皮膚科の外用薬や内服薬を続けていても、生理前や疲れた時に悪化する。
ストレス・睡眠・胃腸の不調と一緒に、肌の状態も見ていきたい―。
ご相談料・キャンセル料は無料です。無理な購入をおすすめすることはありません。
このページが当てはまる方
- あご・フェイスライン・口まわりに繰り返しにきびが出る
- 月経前になるとにきびが悪化する
- 額や髪の生え際に小さな吹き出物が並ぶ
- 皮膚科でディフェリン・ベピオ・デュアックなどの外用薬を続けている
- 抗生物質の内服を長く続けることに不安がある
- 低用量ピル(ヤーズ・ヤーズフレックス 等)でにきびのコントロールをしている
- にきび跡(赤み・色素沈着・凹凸)も気になっている
- ストレス・睡眠不足・疲労でにきびが悪化する
- 胃腸の不調や便秘とにきびが連動する感覚がある
- 食事(脂もの・甘いもの・乳製品 等)とにきびの関係を整理したい
- PCOSや月経不順を背景にしたにきびが続いている
- 服薬中のお薬があり、漢方との併用相談に不安がある
にきび・大人ニキビでよくあるお悩み
- 「皮膚科治療を続けても、月経前や疲れた時に繰り返す」
- 「あごやフェイスラインに同じ場所のにきびが出続ける」
- 「抗生物質の内服を長く続けて大丈夫か気になる」
- 「ピルでコントロールしているが、休薬中に悪化する」
- 「にきび跡(赤み・色素沈着・凹凸)が消えるイメージが持てない」
- 「ストレスや睡眠不足が続くと顔にすぐ出る」
- 「食生活や胃腸の調子と肌の関係を整理したい」
- 「服薬を続けながら、体質面からも整理できる相談先を探している」
漢方相談では、こうしたお悩みを「皮膚症状」だけでなく、ホルモンの波・月経周期・冷え・血流・胃腸の働き・自律神経・睡眠・ストレス・食生活など体質面も含めて伺います。
にきびの漢方相談で伺うこと
漢方では、にきびを赤みや膿の有無だけでなく、出る部位、悪化のタイミング、月経や食事との連動、冷え・血流・胃腸・自律神経・睡眠の様子も含めて伺います。漢方相談で伺う代表的なタイプは、必ずどれかに当てはまるとは限らず、組み合わせで伺います。
- 赤み・熱感が強く、膿みやすいタイプ:暑い時期や辛いもの・脂ものの後に悪化することが多い
- あご・フェイスライン中心で、月経前に悪化するタイプ:ホルモンの波と連動し、PMSや月経痛を伴うことがある
- 冷えやのぼせがあり、上は熱く下は冷えるタイプ:肩こり・頭重・経血の塊・冷えで悪化する月経痛などを伴うことが多い
- ストレス・緊張で悪化するタイプ:ため息・胸の張り・寝つきの悪さ・夜更かしと連動する
- 胃腸が弱く、食生活や便通の乱れと連動するタイプ:食欲不振・腹満感・便秘や軟便を伴うことがある
- 疲労や年齢に伴い、肌の乾燥・大人ニキビ・しみが出やすいタイプ:睡眠の浅さ・足腰のだるさを伴うことがある
ご相談時はまず患者さんご自身の言葉で、にきびの出る部位、悪化のタイミング、月経との連動、皮膚科治療の経過、食事、睡眠、便通、ストレス背景をじっくり伺います。「この体質パターンだから必ずこの処方」と機械的に決めず、お一人おひとりの肌の様子・服薬状況・生活背景を伺いながら、糸練功も参考に、問診票の内容に加えて確認していきます。
また、「外用薬や内服薬を続けながら漢方も併用したい」「ピルを使いながら体質面も整えたい」「にきび跡が気になる時間を支えてほしい」といったご希望もお聞きしながら、ご予算や続けやすさも含めてご相談いただけます。お薬の変更・中止は、自己判断で行わず皮膚科や主治医にご相談ください。
皮膚科で相談すること
にきびとは、毛穴に皮脂や角質がたまり、炎症や赤みにつながることがある状態です
にきびでは、白にきび、黒にきび、赤にきび、膿をもつにきび、しこりのようなにきびなど、見え方やつらさが変わることがあります。背景には皮脂、毛穴のつまり、ホルモンの変化、睡眠不足、ストレス、月経周期、スキンケアや生活リズムなどが関係することもあるため、診断や治療方針は皮膚科で確認し、漢方相談では出やすい場所、悪化しやすい時期、月経周期との関係、冷え、胃腸の状態、睡眠など、体調面もあわせて伺います。
にきびは、皮脂の分泌、毛穴のつまり、アクネ菌、炎症などが関わって出ることがあります。あご・フェイスライン・口まわり・額など出やすい部位や、月経前・PMS・PCOSといったホルモンの波と連動して悪化しやすい時期も確認します。睡眠不足、ストレス、胃腸や便通の乱れ、食生活が重なって出方が変わることもあります。外用薬や内服薬で一度落ち着いても、同じ時期・同じ部位にくり返すというご相談もよくいただきます。
にきびの種類
にきびは、つまり方や炎症の程度によって見え方が変わります。ここでは、皮膚科での説明を理解しやすくするために、代表的な種類を簡単にご説明します。実際の診断や治療方針は、皮膚科で確認してください。
| 種類 | どんな状態か | 出やすい症状・相談の目安 |
|---|---|---|
| 白にきび | 毛穴がふさがって皮脂がたまった状態(閉じた面ぽう) | 小さな白いふくらみ。炎症は少なめで、スキンケアや生活面を見直したい段階です。 |
| 黒にきび | 毛穴が開いて皮脂が酸化した状態(開いた面ぽう) | 黒っぽいポツポツ。炎症は少なめですが、繰り返す場合は皮膚科で確認します。 |
| 赤にきび | つまった毛穴に炎症が起きた状態 | 赤みやふくらみ、軽い痛みが出ることがあります。広がる・繰り返す場合は皮膚科で確認します。 |
| 膿をもつにきび | 炎症が進んで膿がたまった状態 | 黄色っぽい膿、痛み、腫れが出ることがあります。強い炎症や痛みが続く場合は皮膚科で診てもらいます。 |
| しこり・嚢腫のようなにきび | 深いところで炎症やしこりが続く状態 | しこり、繰り返す腫れ、にきび跡につながることがあります。早めに皮膚科で相談することが大切です。 |
この表は、自己判断で種類を決めたり重症度を判断したりするためのものではありません。皮膚科での診断や治療方針がある場合はそれもふまえながら、漢方相談では、出やすい部位、悪化しやすい時期、月経との関係、胃腸、睡眠など、体調面もあわせて伺います。
皮膚科で行われる検査や治療
皮膚科では、症状や経過に応じて、次のような診察・検査や治療が行われることがあります。
- 問診、視診、必要に応じてホルモン値・甲状腺機能・PCOSの鑑別検査などで背景疾患の有無を確認します
- 外用薬:アダパレン(ディフェリン)・過酸化ベンゾイル(ベピオ)・配合薬(デュアック・エピデュオ)など — 毛穴のつまり・炎症への治療
- 抗生物質の外用:クリンダマイシン(ダラシンTゲル)・ナジフロキサシン など
- 抗生物質の内服:テトラサイクリン系・マクロライド系 など — 中等度〜重度のにきびへの治療
- 低用量ピル(OC/LEP):ヤーズ(配合)・ヤーズフレックス・ルナベル など — ホルモン関連のにきびへの治療
- レチノイド製剤の内服:イソトレチノイン など — 難治例で主治医の管理下で用いられることがある(日本国内では限られた医療機関での処方)
- ケミカルピーリング・面皰圧出など物理的処置
- 保険適用の漢方薬:皮膚科でも清上防風湯・荊芥連翹湯・十味敗毒湯・桂枝茯苓丸・加味逍遥散・温清飲・治頭瘡一方 などが処方されることがあります
お薬の変更・中止や、低用量ピル・イソトレチノインの使用、妊娠をご希望の場合の進め方などは、皮膚科や主治医にご相談ください。自己判断でお薬を中止せず、皮膚科での治療を続けながらご相談いただけます。
漢方相談で伺うこと
神皇漢方では、皮膚科での治療を続けながら、にきびの出る部位、悪化しやすい時期、月経との連動、これまでの皮膚科治療の経過、使用中の外用薬・内服薬・ピル、胃腸・便通・睡眠・ストレス・冷えなどを伺います。お薬の名前が分からなくても、気になる部位や時期から、分かる範囲でお知らせください。写真やお薬の名前は、LINEからもお送りいただけます。問診とあわせて糸練功も参考にしながら、体質面を確認します。
神皇漢方薬局が選ばれる3つの理由
1. 予約制で、繰り返すにきびや月経前の悪化を落ち着いて相談できます
にきび・大人ニキビのお悩みは、毎月決まって悪化する負担、皮膚科治療を続けても波が残るつらさ、にきび跡が気になる、家族や職場には相談しにくい、など長く付き合う時間が続く領域です。皮膚科に通いながら、体質面の相談もしておきたい方に多くお越しいただきます。予約制のため、初回は60〜90分ほど時間を確保し、急がずにお話を伺えます。
2. 薬剤師が、問診と糸練功も参考に体質面を確認します
ご相談時は患者さんご自身の言葉で、にきびの出る部位、悪化のタイミング、月経との連動、皮膚科治療の経過、食事、睡眠、便通、ストレスの様子を伺います。あわせて、当薬局が代々取り入れている糸練功も参考にしながら、お一人おひとりの体質を確認していきます。皮膚科に通院中・治療中の方からのご相談も多くお受けしています。
3. 肌だけでなく、月経・胃腸・睡眠・ストレスまで一緒に伺います
にきびのご相談では、肌症状そのものだけでなく、それに伴う月経周期・PMSとの連動、胃腸の働き、便通、睡眠の質、ストレス、冷え、食生活までを漢方の体質面として一緒に伺います。外用薬・内服薬・ピルを続けながら、長く続けやすい相談の場として承ります。
LINE は文字でメッセージをお送りいただけますので、ご都合の良いタイミングでご記入いただけます。
料金・流れ・担当者について
- 漢方薬代は1ヶ月あたり 15,000〜30,000円 が目安です(健康保険は適用されません)
- 漢方薬のご購入を前提としたご相談料は無料、キャンセル料もいただいておりません
- 詳細は 漢方相談の料金について / 漢方相談の流れについて / 相談担当薬剤師について をご覧ください
よくあるご質問は 漢方相談のよくあるご質問 もご覧ください。
にきび・大人ニキビでよくいただくご質問
Q. にきびが軽いうちでも相談できますか?
治療開始前、皮膚科で外用薬・内服薬・ピルなどの治療中、皮膚科治療を一段落させて体質面を整えたい段階、にきび跡が気になる段階など、どの段階の方からもご相談いただいています。診断や治療方針については皮膚科で確認していただきながら、にきびの出方、月経との連動、胃腸、睡眠、ストレスなど体調面のご相談として承ります。なお、急な広範囲の炎症や強い痛み、発熱を伴う皮疹がある場合は、漢方相談より先に皮膚科をご受診ください。
Q. 皮膚科で処方された薬を使っていますが相談できますか?
はい、ご相談を承ります。外用薬(ディフェリン・ベピオ・デュアック・抗生物質外用 等)・内服抗生物質・低用量ピル・保険適用の漢方薬などを使用中の方からのご相談を多くお受けしています。お薬の量や種類、治療方針は皮膚科で確認していただきながら、漢方相談ではにきびの出方、月経との連動、胃腸、睡眠、ストレスなどの体感面を一緒に伺います。詳しくは 病院のお薬を服用中の方へ|漢方との併用相談について もあわせてご覧ください。
Q. 抗生物質の内服を長く続けて大丈夫か気になります
「長く続けて大丈夫かな」というお気持ちは多くの方からお聞きします。抗生物質の継続・量・期間は皮膚科の主治医にご相談ください。漢方相談では、にきびの出る部位、月経との連動、胃腸、睡眠、ストレスなどの体質面を一緒に伺い、長く続けやすい形をご一緒に考えていきます。お薬の自己判断中止はおすすめしません。
Q. 低用量ピルを服用中でも相談できますか?
はい、ご相談を承ります。ヤーズ・ヤーズフレックス・ルナベル など低用量ピルを使用中の方からのご相談を多くお受けしています。ピルの継続・休薬・切り替えは婦人科・皮膚科の主治医にご相談いただきながら、漢方相談ではにきびの出方、月経の様子、冷え、胃腸、ストレスなどの体感面を一緒に伺います。妊娠中・授乳中、または妊娠を強く希望されている方、イソトレチノイン処方中の方は、産婦人科・皮膚科の主治医のご指示を最優先にしてください。
Q. 思春期にきびと大人にきびは違いますか?
思春期にきびは皮脂分泌の増加が中心で、額や鼻まわりに出やすい傾向があります。大人にきびはホルモンバランス・ストレス・睡眠・胃腸・乾燥などの体質背景が重なりやすく、あご・フェイスライン・口まわりに出やすい傾向があります。漢方相談では、どちらの段階の方からも、体質背景のご相談として承ります。接触皮膚炎・酒さ・脂漏性皮膚炎が疑われる場合や、顔以外の体幹・背中の重症にきびの場合は、先に皮膚科で状態を確認していただくことをおすすめします。
Q. あごやフェイスラインに出やすいにきびも相談できますか?
はい、ご相談を承ります。あご・フェイスライン中心のにきびは、月経周期・ホルモンバランス・ストレスとの連動が見られることが多く、PCOS・PMSなどの背景疾患が関わる場合もあります。月経の様子や生活背景を一緒に伺う形でご相談を承ります。PCOS・甲状腺疾患などの背景疾患の精査が未実施の場合は、まず婦人科・内科での確認もおすすめしています。関連ページとして PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)の漢方相談 / PMS・PMDDの漢方相談 もあわせてご覧ください。
Q. ストレスや睡眠不足とにきびは関係しますか?
ストレス・睡眠不足・自律神経の乱れは、皮脂分泌や肌のターンオーバーに影響を与えることがあり、にきびの悪化と連動して感じる方が多いです。漢方相談では、睡眠の質、就寝時間、ストレスの蓄積、自律神経の波などを一緒に伺う形でご相談を承ります。
Q. 食生活(脂もの・甘いもの・乳製品)とにきびの関係は?
皮膚科でも食事指導が一般的に行われることがあります。漢方相談時にも、食事内容(脂もの・甘いもの・乳製品・スパイス・アルコール 等)、食事時間、便通、胃腸の調子を伺います。ご本人のペースで取り入れやすい工夫からご一緒に伺います。
Q. 過去に清上防風湯・荊芥連翹湯・桂枝茯苓丸を試したけれど思うような変化がありませんでした
これらの処方を試したことがある方も、現在の肌の状態や月経の様子をあらためて確認しながらご相談いただけます。にきびの出る部位、悪化のタイミング、月経との連動、胃腸、睡眠、ストレスなどをお聞かせください。以前のお薬が合わなかったと感じる場合も、まずはその経過を一緒に伺います。
Q. にきび跡が気になる場合も相談できますか?
はい、ご相談を承ります。赤み・色素沈着・凹凸の程度や経過、皮膚科での治療歴、生活背景をお聞かせください。漢方相談では、肌のターンオーバーや血流・体質面のご相談として承ります。瘢痕(クレーター)が広範囲で形成中の場合は、漢方相談より先に皮膚科でご相談ください。瘢痕の物理的な治療(レーザー・ピーリング等)も皮膚科でご相談ください。
Q. オンライン相談でも対応できますか?
はい、Zoom・LINEビデオ通話によるオンライン相談に対応しています。漢方薬は代金引換または銀行振込にてご自宅へご郵送いたします。詳しくは 全国対応の漢方オンライン相談 をご覧ください。
Q. LINEでは何を送ればよいですか?
LINEでは、まず「にきびについて相談したいです」とお送りください。分かる範囲で「にきびの出る部位や悪化のタイミング」「使用中の外用薬・内服薬・ピル」「皮膚科での治療歴」をお知らせください。患部の写真や検査結果があれば添付できます。全部を一度にそろえる必要はありません。詳しい体質面のお話は、漢方相談の中で伺います。
病院のお薬を服用中の方へ
外用薬(ディフェリン・ベピオ・デュアック・抗生物質外用 等)・内服抗生物質・低用量ピル・保険適用の漢方薬などを使用中の方からのご相談を多くお受けしています。お薬の量や種類、治療方針については皮膚科で確認していただきながら、にきびの出方、月経との連動、胃腸、睡眠、ストレスなどの体調面を一緒に伺います。漢方との併用相談を検討されている方は、病院のお薬を服用中の方へ|漢方との併用相談について もあわせてご覧ください。
この症状に関するご相談では、症状の出方や背景が人によって異なります。実際のご相談例も、参考としてご覧ください。
関連する症状・疾患
にきび・大人ニキビと重なって出やすいご相談に、当薬局では次のような関連ページをご用意しています。
- 脂漏性皮膚炎の漢方相談
- アトピー性皮膚炎の漢方相談
- 慢性蕁麻疹の漢方相談
- PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)の漢方相談
- PMS・PMDDの漢方相談
- 冷え症・冷え性の漢方相談
- 酒さ・赤ら顔が気になる方の漢方相談
担当薬剤師からのメッセージ
にきび・大人ニキビは「皮膚科治療を続けても繰り返す」「月経前や疲れた時に必ず悪化する」「あごやフェイスラインに同じ場所のにきびが出続ける」「にきび跡が気になり鏡を見るのがつらい」など、ご本人にしか分からないつらさが続く領域です。「お薬を続けていても体質面まで踏み込んで相談できる場所がない」「漢方も気になるけれど、自分に合うか分からない」というお声も多くいただきます。
神皇漢方薬局では、皮膚科での治療をふまえながら、にきびの出る部位、悪化のタイミング、月経との連動、胃腸、便通、睡眠、ストレス、食生活まで含めて、体調面・生活面のご相談として承ります。お薬や治療方針については、皮膚科で確認していただきながら、お手元にある範囲でお聞かせください。
「自分のにきびが漢方相談の対象になるのか分からない」段階のご相談でも、まずはお話をお聞かせください。LINE なら文字でメッセージをお送りいただけますので、ご自身のペースでご準備ください。
— 神皇漢方薬局 北浦 久貴
ご相談予約
来店相談 / オンライン相談どちらも対応
※相談は予約優先制です | ご相談料・キャンセル料無料
神皇漢方薬局 相談担当薬剤師:北浦 久貴
所属・役職:神皇漢方薬局 / 関西伝漢研 理事長
漢方相談・生薬に関する研鑽を続けながら、体質・服薬状況・生活背景を確認する漢方相談を行っています。
最終確認日:2026年5月24日
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