眠れない、食欲が落ちる、お腹や頭の不調が続く。
心療内科や精神科で治療を受けているが、心身ともに張り詰めた毎日が続く―。
気分や体調の波、SSRI・抗不安薬・睡眠薬の使用状況、お休みの状況は分かる範囲で大丈夫です。心療内科・精神科の方針を大切にしながらご相談いただけます。
ご相談料・キャンセル料は無料です。無理な購入をおすすめすることはありません。
心療内科・精神科で治療中の方も、主治医の治療方針を大切にしながらご相談いただけます。
このページが当てはまる方
- 仕事・人間関係・環境変化(異動・転職・転居・進学・育児・介護 等)のストレスで気分の落ち込みや不安が続いている
- 心療内科・精神科で「適応障害」と診断され、SSRI・SNRI・抗不安薬・睡眠薬等を服用中
- 主治医の治療を続けながら、体質面でも整えたい
- ストレッサーから離れると少し楽になるが、戻ると症状がぶり返す
- 不眠(寝つけない・中途覚醒・早朝覚醒)や食欲の波がある
- 動悸・頭痛・胃腸の不調・めまい・倦怠感などの身体症状を伴う
- 涙が出やすい・気力が出ない・集中できない状態が続いている
- 休職・休養中で、復職に向けて体力・睡眠・気分を整えたい
- 育児・介護・家庭環境の負担で心身の消耗が長引いている
- 服薬中のお薬があり、漢方との併用相談に不安がある
ひとつでも当てはまる方は、お気軽にご相談ください。
適応障害でよくあるお悩み
- 「お薬を続けても、気分の波や不安が抜けない」
- 「ストレッサーから離れると軽くなるが、戻るとぶり返す」
- 「不眠や胃腸の不調など身体症状がつらい」
- 「休職中で、復職に向けて体力・気力を整えたい」
- 「『性格の問題』『気の持ちよう』と言われ、相談先が見つからない」
- 「服薬を続けながら、体質面からも整理できる相談先を探している」
漢方相談では、こうしたお悩みを「気分症状そのもの」だけでなく、自律神経・睡眠・胃腸・冷え・疲労感・ストレス背景・生活リズムなど体質面も含めて伺います。
漢方では適応障害による不調をどう考えるか
適応障害では、気分の落ち込みや不安だけでなく、眠りにくさ、胃腸の不調、疲れやすさ、体のこわばりなどが重なることがあります。漢方相談では、ストレスのきっかけだけでなく、体調面の変化も含めて整理します。
- ストレス・緊張で気の巡りが滞り、胸のつかえ・不安・喉の違和感が出やすいタイプ:イライラと落ち込みの波・ため息が増える・喉の詰まり感
- 動悸・のぼせ・不眠が強いタイプ:胸の動悸・寝つきの悪さ・頭に血がのぼる感じ
- 心身の消耗で、不眠・倦怠感・食欲不振を伴うタイプ:考えすぎて眠れない・体力が落ち気味・顔色がすぐれない
- 胃腸の弱さでお腹の不調・下痢や軟便・倦怠感を伴うタイプ:食欲の波・お腹のゆるさ・疲れやすい
- めまい・頭重感・むくみ・倦怠感を伴うタイプ:天候や気圧で悪化・体が重く感じる
ご相談時はまず患者さんご自身の言葉で、気分の波や不安の出方、睡眠の様子、食欲や胃腸の不調、疲労感、自分を責めてしまう気持ち、ストレスや環境変化とのつながりをじっくり伺います。「この体質パターンだから必ずこの処方」と機械的に決めず、お一人おひとりの気分の波・不安の出方・睡眠・食欲・胃腸・疲労感・ストレス背景・服薬状況を伺いながら、糸練功も参考に、問診票の内容に加えて確認していきます。
漢方薬は体質や服薬状況によって合うものが異なります。気分の波、不眠、身体症状の様子、現在のお薬(SSRI・SNRI・抗不安薬・睡眠薬等)、ストレスや環境変化の背景も含めて、分かる範囲でお知らせください。
心療内科・精神科で確認される内容と、漢方相談で伺うこと
心療内科・精神科では、症状や経過に応じて、診察、心理的な支援、休職・復職に関する相談、服薬治療などが行われることがあります。
- 問診(ストレッサーの内容・発症時期・症状の経過・社会機能への影響)、心理検査、必要に応じて鑑別のための血液検査(甲状腺機能・貧血・栄養状態 等)、身体疾患の除外
- 鑑別すべき主な疾患:うつ病・不安症・パニック障害・PTSD・急性ストレス障害・パーソナリティ症・双極性障害・身体疾患(甲状腺機能異常・貧血・睡眠時無呼吸 等)など
- 環境調整:ストレッサーへの対処(業務調整・配置転換・休職・休学・休養)、生活リズムの再構築、ご家族・職場との連携
- 心理療法:認知行動療法・支持的精神療法・対人関係療法 など
- 薬物療法:SSRI(パロキセチン・セルトラリン・エスシタロプラム 等)/SNRI(デュロキセチン 等)/抗不安薬(ベンゾジアゼピン系・タンドスピロン 等)/睡眠薬(ベンゾジアゼピン系・非ベンゾジアゼピン系・オレキシン受容体拮抗薬 等)/必要に応じて抗精神病薬の少量併用 など
- 保険適用の漢方薬:心療内科・精神科でも加味逍遙散・半夏厚朴湯・抑肝散・酸棗仁湯・補中益気湯・桂枝加竜骨牡蛎湯 などの漢方薬が処方されることがあります
すでに通院中の方や服薬中の方は、分かる範囲で治療内容やお薬の内容をお知らせください。医療機関での方針を大切にしながら、当薬局では睡眠・胃腸・疲れ・気分の波など体調面のご相談を進めます。
強い希死念慮・自傷衝動、急な悪化、眠れない日が続く、強い焦燥感や混乱がある場合は、漢方相談やLINE返信を待たず、主治医・心療内科・精神科・救急窓口を優先してください。
神皇漢方薬局が選ばれる3つの理由
1. 予約制で、環境変化やストレスでつらい時期も落ち着いて相談できます
職場、家庭、人間関係、生活環境の変化などで、気分の落ち込み、不安、眠りにくさ、疲れやすさが続く方もいます。「気の持ちよう」と片づけられたように感じたり、自分を責めてしまったりする時期も、まずは今の状態を分かる範囲でお話しください。
2. 薬剤師が、問診と糸練功も参考に体質面を確認します
問診で伺った内容に加えて、糸練功も参考にしながら漢方相談を進めます。ストレスの内容だけでなく、睡眠、胃腸、疲れ、冷え、生活リズムなども含めて確認します。
3. 睡眠・胃腸・疲れなど、気持ち以外の不調も一緒に整理します
適応障害では、気分の波だけでなく、眠りにくさ、食欲の変化、胃腸の不調、疲労感、体のこわばりなどが重なることがあります。心療内科・精神科での方針を大切にしながら、体調面のご相談を進めます。
LINE は文字でメッセージをお送りいただけますので、ご都合の良いタイミングでご記入いただけます。
当薬局の漢方相談で大切にしていること
- お話を最後まで伺います
- 体質・服薬状況・睡眠・食欲・胃腸・冷え・疲労感・ストレス背景を確認しながら、無理なく続けられる形をご一緒に考えます
- 「お薬を続けながら漢方も併用したい」「休職中・休養中で心身の土台を整えたい」「復職に向けて睡眠や胃腸を整えたい」など、ご希望をお聞きしたうえで方針をお話しします
- ご予算や続けやすさも含めてご相談いただけます
- 診断内容や服薬中のお薬の情報が手元になくても、まずはLINEで気になる体調を分かる範囲でお送りください
当薬局では気分の波、不眠、食欲、胃腸の不調、疲労感、自分を責めてしまう気持ちなど体調面のご相談として承ります。お薬や治療方針については、心療内科・精神科での判断を大切にしながら、分かる範囲をお送りください。
料金・流れ・担当者について
- 漢方薬代は1ヶ月あたり 15,000〜30,000円 が目安です(健康保険は適用されません)
- 漢方薬のご購入を前提としたご相談料は無料、キャンセル料もいただいておりません
- 詳細は 漢方相談の料金について / 漢方相談の流れについて / 相談担当薬剤師について をご覧ください
よくあるご質問は 漢方相談のよくあるご質問 もご覧ください。
適応障害でよくいただくご質問
Q. 適応障害とはどんな状態ですか?
明確なストレッサー(仕事・人間関係・環境変化 等)に反応して、気分の落ち込み・不安・睡眠の乱れ・食欲の変化・身体症状・日常生活や社会機能の低下などが現れる状態とされます。診断はDSM-5などの基準を踏まえ、心療内科・精神科で行われます。漢方相談では診断や治療には立ち入らず、体質・自律神経・睡眠・胃腸・ストレス背景を一緒に整理する形でご相談を承ります。
Q. うつ病・不安障害とはどう違いますか?
一般に、適応障害は明確なストレッサーに反応して生じ、ストレッサーから離れると軽快しやすい点が特徴とされます。一方、うつ病は気分の落ち込み・興味喪失が長く続き、ストレッサーが特定しにくい場合も含みます。不安障害(全般性不安症・社交不安症など)は不安が主訴でより広い範囲を扱います。重なり合うことも多く、診断は心療内科・精神科にご相談ください。気分の落ち込みが長く続いている方は うつ病の漢方相談 を、不安が主訴の方は 不安障害の漢方相談 もあわせてご覧ください。
Q. パニック障害や自律神経失調症とはどう違いますか?
突発的な強い不安・動悸・息苦しさ・めまいなどの発作が中心の方は パニック障害の漢方相談、動悸・めまい・胃腸の不調などの身体症状が中心の方は 自律神経失調症の漢方治療 もあわせてご覧ください。判断は心療内科・精神科にご相談いただくと安心です。
Q. 適応障害で漢方相談できますか?
はい、ご相談を承ります。心療内科・精神科での検査内容や治療を確認しながら、気分の波、不安、不眠、食欲、胃腸の不調、疲労感、ストレス背景を一緒に整理する形でご案内しています。分かる範囲で、診断内容・服薬状況・気になる体調をお知らせください。
Q. SSRI・SNRI・抗不安薬・睡眠薬を服用中でも相談できますか?
はい、ご相談を承ります。SSRI(パロキセチン・セルトラリン・エスシタロプラム 等)・SNRI(デュロキセチン 等)・抗不安薬・睡眠薬・保険適用の漢方薬などを使用中の方からのご相談を多くお受けしています。お薬の量や種類、治療方針は主治医のご判断を大切にしてください。SSRI・SNRI・ベンゾジアゼピン系等の急な自己中止は離脱症状や症状再燃のリスクがあるため、減量・中止は必ず主治医とご相談ください。漢方相談では、お薬を続けて気分の波、不眠、身体症状などの体感面を一緒に整理します。詳しくは 病院のお薬を服用中の方へ|漢方との併用相談について もあわせてご覧ください。
Q. 「薬を減らしたい・やめたい」のですが対応できますか?
「いつかはお薬と距離をとれたら」というお気持ちは多くの方からお聞きします。当薬局からお薬の量や中止をお勧めすることはありません。漢方は体質面から伴走するご相談です。お薬の減量・中止は離脱症状や症状再燃のリスクがあるため、必ず主治医のご判断のもとで進めていただきます。減薬を急がず、まずは日々の体調を整えることを優先しながら、ご自身のペースでご相談いただけます。
Q. 休職中・休養中ですが、漢方相談できますか?
はい、ご相談を承ります。休職中・休養中の方には、睡眠・食欲・胃腸・冷え・疲労感・気分の波などを伺いながら、生活リズムの土台を整える形でご一緒に整理していきます。漢方は休職や復職に関する判断・保証ができる薬ではなく、体質・生活背景面から整理する位置づけです。休職・復職の判断は主治医にご相談ください。診断書・休職・復職に関するご判断は当薬局では行えません。
Q. 復職に向けて漢方相談を活用できますか?
復職前後は生活リズム・睡眠・胃腸・体力・気分の波が揺らぎやすい時期です。当薬局では、お薬の併用を前提に、体質・睡眠・胃腸・冷え・疲労感の整理を通じて、復職時期や復職後の生活を主治医とご相談しやすい状態を一緒に考えるご相談を承っています。復職の可否・時期・職場との調整は主治医・産業医・職場の判断が前提です。
Q. 不眠・動悸・胃腸の不調・頭痛などの身体症状にも対応できますか?
はい、適応障害に伴う不眠・動悸・胃腸の不調(食欲不振・胃もたれ・お腹のゆるさ)・頭痛・めまい・倦怠感などは漢方で体質面から整理を考えやすい領域です。「心脾両虚」「気滞」「水滞」「気逆」など体質傾向に応じて処方をご案内します。関連ページとして 不眠症と漢方 / 自律神経失調症の漢方治療 もあわせてご覧ください。
Q. 強い疲労感が続いていますが、慢性疲労症候群との違いは?
長期にわたる強い疲労感が中心で、休んでも回復しにくいなどの基準を満たす場合は慢性疲労症候群(ME/CFS)として診療される場合があります。診断は医療機関にご相談ください。関連ページとして 慢性疲労症候群の漢方相談 もあわせてご覧ください。
Q. 「死にたい」気持ちや自分を傷つけたい衝動が強いのですが、漢方相談で大丈夫ですか?
強い希死念慮や自傷衝動がある場合は、漢方相談やLINE返信を待たず、主治医・心療内科・精神科・救急窓口を優先してください。今すぐ身の危険がある場合は、119または近くの救急医療機関を優先してください。相談先が分からない場合は、厚生労働省「まもろうよ こころ」の相談窓口(電話・SNS)をご確認ください。漢方相談は、状態が落ち着いた後の体質面のご相談として承ります。
Q. 通院していませんが、漢方だけで対応できますか?
適応障害は心療内科・精神科による診断と治療が基本です。漢方相談の前に、医療機関で診察を受けていただくことを強くおすすめします。漢方は心療内科・精神科の治療と併用いただく位置づけでお受けします。
Q. カウンセリングや認知行動療法と併用できますか?
はい、心理療法・カウンセリングを受けている方からのご相談も多くお受けしています。心理療法の内容や進め方は主治医・心理士の方針を大切にしながら、漢方は体質・睡眠・胃腸・自律神経の整理として併用いただけます。
Q. ご家族による代理相談はできますか?
はい、ご本人がご来店困難な場合は、ご家族による代理相談を承ります。事前に問診票のご記入と、ご来店時にはご本人様直筆の同意紙をご持参いただきます。詳細は 漢方相談の流れについて をご覧ください。
Q. LINEでは何を送ればよいですか?
LINEでは、まず「適応障害について相談したいです」とお送りください。分かる範囲で「気になっている症状」「通院や服薬の状況」「生活で困っていること」をお知らせください。お薬手帳や検査結果があれば添付できます。全部を一度にそろえる必要はありません。詳しい体質面のお話は、漢方相談の中で伺います。
Q. どのくらいの期間相談することが多いですか?
体質やお悩みの段階により異なります。数週間〜数ヶ月の経過を見ながら処方を調整していくのが一般的で、長く続いているご相談では半年〜1年程度の継続をご案内する場合もあります。
Q. 費用はどのくらいかかりますか?
漢方薬代は1ヶ月あたり 15,000〜30,000円 が目安です(個人差があります)。ご予算に合わせて、優先度の高い処方からスタートする・剤形を選ぶ・少ない日数から始めるなどの調整も承っています。
Q. オンライン相談でも対応できますか?
はい、Zoom・LINEビデオ通話によるオンライン相談に対応しています。漢方薬は代金引換または銀行振込にてご自宅へご郵送いたします。詳しくは 全国対応の漢方オンライン相談 をご覧ください。
Q. 思うように変化が感じられない場合はどうなりますか?
ご相談時にお伝えください。ご体質の見立てや、漢方の組み合わせ・剤形・服用タイミングを見直してご提案する場合があります。無理に同じ処方を続けることはありません。引き続きご一緒に整理を進めます。
病院のお薬を服用中の方へ
SSRI(パロキセチン・セルトラリン・エスシタロプラム 等)・SNRI(デュロキセチン 等)・抗不安薬(ベンゾジアゼピン系・タンドスピロン 等)・睡眠薬・抗精神病薬・保険適用の漢方薬などを使用中の方からのご相談を多くお受けしています。お薬の量や種類、治療方針については主治医のご判断を大切にしながら、気分の波、不眠、身体症状、自分を責めてしまう気持ちなどの体調面を一緒に整理します。SSRI・SNRI・ベンゾジアゼピン系等の急な自己中止は離脱症状や症状再燃のリスクがあるため、減量・中止は必ず主治医とご相談ください。漢方との併用相談を検討されている方は、病院のお薬を服用中の方へ|漢方との併用相談について もあわせてご覧ください。
ご相談前に知っておいていただきたいこと
- 強い希死念慮・自傷衝動がある、または周囲の方が心配されている
- 急激な気分の悪化、強い焦燥感・混乱、現実感の乏しさがある
- 眠れない日が連日続き、食事や水分もとれない
- 幻覚・妄想・極端な高揚など、適応障害以外の鑑別が必要と感じる症状がある
- アルコール・市販薬・処方薬の過量摂取が習慣化している
関連する症状・疾患
適応障害と重なって出やすいご相談に、当薬局では次のような関連ページをご用意しています。
担当薬剤師からのメッセージ
適応障害は「ストレスが原因と分かっていても、心と体の不調がなかなか抜けない」「お薬を続けても波がある」「休職中で、復職に向けて何から整えればよいか分からない」「『性格』『気の持ちよう』では片付けられないつらさが続いている」など、ご本人にしかわからない苦しさが続く領域です。「漢方も気になるけれど、自分に合うか分からない」というお声も多くいただきます。
心療内科・精神科での検査や治療を大切にしながら、気分の波、不安、不眠、食欲、胃腸の不調、疲労感、自分を責めてしまう気持ち、ストレスや環境変化との関連などを一緒に整理していく時間としてご相談を承っています。お薬とのつき合い方は医療機関での判断を大切にしながら、分かる範囲をお送りください。自己判断でお薬をやめることはおすすめしません。
LINE なら文字でメッセージをお送りいただけますので、ご自身のペースでご準備いただけます。ご相談料・キャンセル料は無料で、無理にご購入をおすすめすることはありません。お話だけでもお気軽にお寄せください。
— 神皇漢方薬局 北浦 久貴
ご相談予約
来店相談 / オンライン相談どちらも対応
※相談は予約優先制です | ご相談料・キャンセル料無料
神皇漢方薬局 相談担当薬剤師:北浦 久貴
所属・役職:神皇漢方薬局 / 関西伝漢研 理事長
漢方相談・生薬に関する研鑽を続けながら、体質・服薬状況・生活背景を確認する漢方相談を行っています。
最終確認日:2026年5月17日