アレルギー性鼻炎・花粉症の漢方相談|くしゃみ・鼻水・鼻づまりを体質面から整えたい方へ

くしゃみ・鼻水が止まらず、仕事や家事に集中できない。
鼻づまりで眠りが浅く、朝になっても疲れが抜けない。
お薬を続けていても、季節になるとつらさが繰り返す―。
くしゃみ・鼻水・鼻づまりや季節との関連、睡眠への影響、服薬の継続状況、目のかゆみ・のどの違和感、冷えや疲れなど、気になっている体調を一緒に整理します。耳鼻咽喉科・アレルギー科で確認されている内容も大切にしながらご相談を進めます。

鼻水・くしゃみ・鼻づまりの出方、抗ヒスタミン薬・点鼻薬の使用状況はお手元にある範囲で大丈夫です。耳鼻咽喉科・アレルギー科の方針を大切にしながらご相談いただけます。

大阪・泉佐野警察署前 | 来店相談・オンライン相談(全国対応) | 開局40年以上・漢方百名店2026選出
ご相談料・キャンセル料は無料です。無理な購入をおすすめすることはありません。
耳鼻咽喉科・アレルギー科で治療中の方も、主治医の治療を大切にしながらご相談いただけます。

このページが当てはまる方

  • くしゃみ・鼻水・鼻づまりが季節になると毎年つらい
  • 通年で鼻症状があり、ハウスダスト・ダニ・ペットなどに反応する
  • 目のかゆみ・涙目・まぶたの腫れぼったさが続く
  • 鼻づまりで眠りが浅く、朝になっても疲れが抜けない
  • 後鼻漏(喉に鼻汁が落ちる感じ)・咳ばらいが続く
  • 抗ヒスタミン薬(アレグラ・ザイザル・ビラノア・アレロック 等)を続けていても、毎年同じ時期につらい
  • 点鼻薬・点眼薬を併用しているが、生活への影響が残る
  • お薬で眠気・だるさ・口の乾きが気になる
  • 喘息・アトピー性皮膚炎・蕁麻疹などのアレルギー体質を合併している
  • 冷え・疲労・睡眠不足で症状が悪化する
  • 服薬中のお薬があり、漢方との併用相談に不安がある

アレルギー性鼻炎・花粉症でよくあるお悩み

  • 「お薬を続けていても、毎年同じ時期につらい」
  • 「鼻づまりで夜よく眠れず、翌日のパフォーマンスが落ちる」
  • 「お薬で眠気が出やすく、仕事や運転中につらい」
  • 「点鼻薬・点眼薬まで使っているのに、目や鼻がつらい」
  • 「子どもの頃からアレルギー体質で、季節変化に弱い」
  • 「喘息・アトピーも合わせて持っていて、季節になると全部悪化する」
  • 「服薬を続けながら、体質面からも整理できる相談先を探している」

漢方相談では、こうしたお悩みを「鼻症状」だけでなく、冷え・胃腸の弱さ・疲労感・睡眠・ストレス・季節変化への反応など体質面も含めて伺います。

漢方相談ではどんなことを伺うか

アレルギー性鼻炎・花粉症の方には、鼻症状そのものだけでなく、その背景にある体質・生活パターンが影響していることが多くあります。漢方相談で整理する代表的なタイプ(必ずどれかに当てはまるとは限らず、組み合わせで考えます):

  • 冷えに弱く、透明な鼻水・くしゃみが主体のタイプ:朝や寒い場所で悪化しやすく、手足の冷えを伴うことが多い
  • 鼻づまりが強く、粘っこい鼻汁・後鼻漏が出やすいタイプ:副鼻腔の重さや顔のだるさを伴うことがある
  • 目のかゆみ・涙目・乾燥感が強いタイプ:肌や口の乾きを伴うことがある
  • ストレス・季節変化で出方が変わりやすいタイプ:仕事の繁忙期や気候変化で波が出る
  • 疲労・睡眠不足で毎年症状が強くなるタイプ:年度末や年度初めなど忙しい時期に悪化
  • 喘息・アトピー・蕁麻疹を合併し、全身で反応するタイプ:季節ごとに全身のアレルギー症状が連動する

ご相談時はまず患者さんご自身の言葉で、くしゃみ・鼻水・鼻づまりの様子、目のかゆみ、のどの違和感、季節や気候との連動、冷え、疲労感、睡眠などをじっくり伺います。「この体質パターンだから必ずこの処方」と機械的に決めず、お一人おひとりの症状の出方・冷え・睡眠・疲労感・ストレス背景・服薬状況を伺いながら、問診票の内容に加えて確認していきます。

ご相談時に確認すること
漢方薬は体質や服薬状況によって合うものが異なります。症状の出やすい時期、つらい時間帯、現在のお薬(抗ヒスタミン薬・点鼻薬・点眼薬等)、舌下免疫療法の有無も含めて、お話しいただける範囲でお知らせください。

耳鼻咽喉科・アレルギー科で確認される内容と、漢方相談で伺うこと

耳鼻咽喉科・アレルギー科では、症状や経過に応じて、次のような検査や治療が行われることがあります。

  • 問診、鼻鏡・内視鏡による鼻粘膜の確認、血液検査(特異的IgE抗体・好酸球)、皮膚プリックテスト、必要に応じてCT検査(副鼻腔炎・鼻茸の鑑別)
  • 抗ヒスタミン薬(飲み薬):アレグラ(フェキソフェナジン)・ザイザル(レボセチリジン)・ビラノア(ビラスチン)・アレロック(オロパタジン)・デザレックス(デスロラタジン)・クラリチン(ロラタジン)など — 眠気の出にくいタイプ・速効性のあるタイプなど性質に差がある
  • ロイコトリエン受容体拮抗薬:シングレア・キプレス(モンテルカスト)— 鼻づまりが強いタイプや喘息合併時に使われる系統
  • 点鼻ステロイド薬:ナゾネックス(モメタゾン)・アラミスト(フルチカゾン)・エリザス(デキサメタゾン)など — 鼻粘膜の炎症を抑える系統で連用前提
  • 点眼薬:パタノール(オロパタジン)・リボスチン(レボカバスチン)・アレジオン(エピナスチン)など — 目のかゆみ・充血に
  • 舌下免疫療法(SLIT):シダキュア(スギ)・ミティキュア(ダニ)など — 数年単位で続ける根本的アプローチ(医療機関での導入が必要)
  • 生物学的製剤:重症スギ花粉症で使われる場合がある(医療機関での導入が必要)
  • 保険適用の漢方薬:耳鼻咽喉科でも小青竜湯・葛根湯加川芎辛夷・麻黄附子細辛湯・苓甘姜味辛夏仁湯 などの漢方薬が処方されることがある

すでに検査や治療を受けている方は、結果やお薬の内容を覚えている範囲でお知らせください。医療機関での方針を大切にしながら、当薬局ではくしゃみ・鼻水・鼻づまりの様子、目のかゆみ、のどの違和感、睡眠、冷えなど体調面のご相談を進めます。

神皇漢方薬局が選ばれる3つの理由

1. 予約制で、くしゃみ・鼻水・鼻づまりのつらさを落ち着いて相談できます

アレルギー性鼻炎・花粉症のお悩みは、毎年同じ時期に繰り返すつらさ、鼻づまりで眠れない夜、お薬の眠気で日中のパフォーマンスが落ちる不安など、生活への影響が続く領域です。耳鼻咽喉科・アレルギー科に通いながら、体質面の相談もしておきたい方に多くお越しいただきます。予約制のため、初回は60〜90分ほど時間を確保し、急がずに整理できます。

2. 薬剤師が、問診と糸練功も参考に体質面を確認します

問診で伺った内容に加えて、糸練功も参考にしながら漢方相談を進めます。「アレルギー性鼻炎だからこの漢方」と機械的に決めるのではなく、くしゃみ・鼻水・鼻づまりの様子、目のかゆみ、季節や気候との連動、冷え、睡眠、疲労感などの体質面も含めて確認します。

3. 鼻だけでなく、睡眠・のど・目のかゆみ・疲れまで一緒に整理します

アレルギー性鼻炎・花粉症のご相談では、鼻症状そのものだけでなく、それに伴う目のかゆみ、のどの違和感、後鼻漏、睡眠の浅さ、疲労感、季節の変わり目の体調の波まで、漢方の体質面として一緒に整理します。抗ヒスタミン薬・点鼻薬・点眼薬・舌下免疫療法などを続けながら、長く続けやすい相談の場として承ります。

不安な点を整理してからご相談いただけます
無理な購入を勧めることはありません。費用や続け方も含めてご相談ください。
LINE は文字でメッセージをお送りいただけますので、ご都合の良いタイミングでご記入いただけます。
LINE・お電話が苦手な方は ご予約フォーム をご利用ください

当薬局の漢方相談で大切にしていること

  • 検査結果や服薬中のお薬の情報が手元になくても、まずはLINEで気になる体調をお送りください
  • 「お薬を続けながら漢方も併用したい」「毎年同じ時期にお薬を増やしているのが気になる」「体質面から整理したい」など、ご希望をお聞きしたうえで方針をお話しします
  • ご予算や続けやすさも含めてご相談いただけます
  • 体質・服薬状況・冷え・睡眠・疲労感・季節変化への反応・生活背景を確認しながら、無理なく続けられる形をご一緒に考えます
  • お話を最後まで伺います

当薬局ではくしゃみ・鼻水・鼻づまり、目のかゆみ、のどの違和感、後鼻漏、睡眠、冷え、疲労感、季節変化への反応など体調面のご相談として承ります。お薬や治療方針については耳鼻咽喉科・アレルギー科での判断を大切にしながら、体質面から一緒に整理していきます。

料金・流れ・担当者について

よくあるご質問は 漢方相談のよくあるご質問 もご覧ください。

アレルギー性鼻炎・花粉症でよくいただくご質問

Q. アレルギー性鼻炎・花粉症で漢方相談できますか?

はい、ご相談を承ります。耳鼻咽喉科・アレルギー科での検査内容や治療を確認しながら、くしゃみ・鼻水・鼻づまりの出方や季節との関連、睡眠や疲労感、目のかゆみ・のどの違和感、冷えなどを一緒に整理する形でご案内しています。検査結果や服薬の状況、気になる体調をお手元にある範囲でお知らせください。

Q. 抗ヒスタミン薬・点鼻薬を使っていても相談できますか?

はい、ご相談を承ります。抗ヒスタミン薬(アレグラ・ザイザル・ビラノア・アレロック 等)・ロイコトリエン受容体拮抗薬(シングレア・キプレス)・点鼻ステロイド薬(ナゾネックス・アラミスト 等)・点眼薬・舌下免疫療法・保険適用の漢方薬などを使用中の方からのご相談を多くお受けしています。お薬の量や種類、治療方針は主治医のご判断を大切にしながら、漢方相談ではくしゃみ・鼻水・鼻づまり、目のかゆみ、のどの違和感、睡眠、冷えなどの体感面を一緒に整理します。詳しくは 病院のお薬を服用中の方へ|漢方との併用相談について もあわせてご覧ください。

Q. お薬の眠気・口の乾きがつらいときも相談できますか?

抗ヒスタミン薬には眠気の出にくいタイプ・速効性のあるタイプなど性質に差があります。眠気や口の乾きが生活に支障となる場合は、まず主治医にお薬の種類のご相談をなさることをおすすめしています。漢方相談では、お薬を続けながらくしゃみ・鼻水・鼻づまり、目のかゆみ、睡眠、疲労感などの体感面から整理するご相談として承ります。

Q. 花粉が飛ぶ前から準備した方がよいですか?

医療機関でも、花粉飛散の少し前からお薬を始める「初期療法」が一般的に案内されます。漢方相談でも、症状が出始める前の時期から体質・冷え・疲労・睡眠の様子を整理しておくと、つらい時期のご相談がスムーズになることがあります。タイミングや進め方はお一人おひとり異なるため、まずはお話をお聞かせください。

Q. 通年性のアレルギー性鼻炎(ハウスダスト・ダニ等)でも相談できますか?

はい、ご相談を承ります。季節性(花粉症)・通年性のいずれも、症状の出方や悪化要因が異なるため、お話を伺いながら体質・生活背景・服薬状況を整理していきます。診断は耳鼻咽喉科・アレルギー科でお受けください。

Q. 喘息・アトピー・蕁麻疹も持っていますが一緒に相談できますか?

喘息・アトピー性皮膚炎・蕁麻疹などのアレルギー体質を合併されている方からのご相談も多くお受けしています。それぞれの主治医(呼吸器内科・皮膚科 等)の治療を大切にしながら、全身のアレルギー体質を体質面から整理する形でご相談いただけます。関連ページとして 咳喘息の漢方相談アトピー性皮膚炎の漢方相談 もあわせてご覧ください。

Q. 後鼻漏や長引く咳もあるときも相談できますか?

鼻汁が喉に落ちる後鼻漏や、季節になると咳が長引く方からのご相談もお受けしています。副鼻腔炎・咳喘息・上気道咳症候群の鑑別が必要なため、診断は耳鼻咽喉科・呼吸器内科でお受けください。関連ページとして 長引く咳・慢性咳嗽の漢方相談咳喘息の漢方相談 もあわせてご覧ください。

Q. 子どもの鼻炎・花粉症でも相談できますか?

学童期以降のお子様のご相談を承ることがあります。お子様の体質・体格・服薬状況・小児科や耳鼻咽喉科の主治医からの指示などを踏まえて、無理のない範囲でご一緒に整理します。低年齢のお子様は、まず小児科・耳鼻咽喉科の主治医にご相談ください。

Q. 食事や生活で気をつけることはありますか?

医療機関でも一般的に指導されますが、漢方相談時にも以下の生活面を伺います: 睡眠リズム/疲労の溜め方/冷え対策/室内環境(換気・寝具・空気清浄機 等)/食事の偏り/お酒・刺激物のとり方。ご本人のペースで取り入れやすい工夫からご一緒に整理します。

Q. 急に強い症状や呼吸困難がある場合は?

突然の喉の腫れ・呼吸困難・全身のじんましん・血圧低下・意識のもうろう感などアナフィラキシーが疑われる症状がある場合は、ためらわず救急要請(119番)または救急外来を受診してください。診断や治療を受けたうえでのご相談は承りますので、診断結果や服薬中のお薬の内容をお聞かせください。

Q. どのくらいの期間相談することが多いですか?

体質や症状の段階により異なります。季節性の方は症状が出始める時期に合わせて数ヶ月単位で経過を見るご案内、通年性の方は半年〜1年程度の継続をご案内する場合もあります。

Q. 費用はどのくらいかかりますか?

漢方薬代は1ヶ月あたり 15,000〜30,000円 が目安です(個人差があります)。ご予算に合わせて、優先度の高い処方からスタートする・剤形を選ぶ・少ない日数から始めるなどの調整も承っています。

Q. オンライン相談でも対応できますか?

はい、Zoom・LINEビデオ通話によるオンライン相談に対応しています。漢方薬は代金引換または銀行振込にてご自宅へご郵送いたします。詳しくは 全国対応の漢方オンライン相談 をご覧ください。

Q. LINEでは、どのように相談すればよいですか?

LINEでは、まず「アレルギー性鼻炎・花粉症について相談したいです」とお送りください。分かる範囲で「鼻症状の出方やつらい時期」「使用中の抗アレルギー薬や点鼻薬」「耳鼻科・アレルギー科での治療状況」をお知らせください。お薬手帳や検査結果があれば添付できます。全部を一度にそろえる必要はありません。詳しい体質面のお話は、漢方相談の中で伺います。

Q. 思うように変化が感じられない場合はどうなりますか?

ご相談時にお伝えください。ご体質の見立てや、漢方の組み合わせ・剤形・服用タイミングを見直してご提案する場合があります。無理に同じ処方を続けることはありません。引き続きご一緒に整理を進めます。

病院のお薬を服用中の方へ

服薬中の方もご相談いただけます
抗ヒスタミン薬(アレグラ・ザイザル・ビラノア・アレロック 等)・ロイコトリエン受容体拮抗薬・点鼻ステロイド薬・点眼薬・舌下免疫療法・保険適用の漢方薬などを使用中の方からのご相談を多くお受けしています。お薬の量や種類、治療方針については主治医のご判断を大切にしながら、くしゃみ・鼻水・鼻づまり、目のかゆみ、のどの違和感、睡眠、冷え、疲労感などの体調面を一緒に整理します。漢方との併用相談を検討されている方は、病院のお薬を服用中の方へ|漢方との併用相談について もあわせてご覧ください。

ご相談前に知っておいていただきたいこと

以下のような場合は、まず耳鼻咽喉科・アレルギー科・呼吸器内科などで評価を受けていただいたうえで漢方相談をご検討ください。
  • 突然の喉の腫れ・呼吸困難・全身のじんましん・意識のもうろう感(アナフィラキシーが疑われる症状)
  • これまでとはっきり違う鼻血、片側だけの強い鼻づまり、顔の腫れ、視力の変化
  • 長引く後鼻漏・粘っこい鼻汁・頭重感(副鼻腔炎・鼻茸 等の鑑別)
  • 喘息発作・息切れ・夜間の咳が増えている
  • 小さなお子さま

関連する症状・疾患

アレルギー性鼻炎・花粉症と重なって出やすいご相談に、当薬局では次のような関連ページをご用意しています。

担当薬剤師からのメッセージ

アレルギー性鼻炎・花粉症は「毎年同じ時期に同じつらさが繰り返す」「お薬を続けていても、生活への影響が残る」「眠気や口の乾きで日中つらい」「喘息やアトピーも一緒に持っていて、季節になると全部が悪化する」など、ご本人にしかわからないつらさが続く領域です。「鼻づまりで夜よく眠れず、翌日のパフォーマンスが落ちる」「漢方も気になるけれど、自分に合うか分からない」というお声も多くいただきます。

耳鼻咽喉科・アレルギー科での検査や治療を大切にしながら、くしゃみ・鼻水・鼻づまり、目のかゆみ、のどの違和感、後鼻漏、冷え、胃腸の働き、自律神経、睡眠、季節変化への反応などを一緒に整理していく時間としてご相談を承っています。

「自分の症状が漢方相談の対象になるのか分からない」段階でも、まずはお話をお聞かせください。LINE なら文字でメッセージをお送りいただけますので、ご都合の良いタイミングで気になっていることをお送りください。

— 神皇漢方薬局 北浦 久貴

ご相談予約

大阪府泉佐野市・泉佐野警察署前
来店相談 / オンライン相談どちらも対応
※相談は予約優先制です | ご相談料・キャンセル料無料
薬剤師確認・監修
神皇漢方薬局 相談担当薬剤師:北浦 久貴
所属・役職:神皇漢方薬局 / 関西伝漢研 理事長
漢方相談・生薬に関する研鑽を続けながら、体質・服薬状況・生活背景を確認する漢方相談を行っています。
最終確認日:2026年5月16日
※ 体調や症状の変化の出方には個人差があります。漢方相談は医療機関での診断・治療を大切にしながら、体質面のご相談として承ります。

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