多汗症・寝汗の漢方相談|手足の汗・全身の汗・夜間の発汗を体質面から整えたい方へ

緊張すると手のひらや足の裏に汗がにじみ、生活への影響が続く。
夜中に寝汗で目が覚めて、翌日の疲れが抜けない。
お薬を続けているが、波があり安定しない―。
皮膚科・内科・婦人科・心療内科の方針を大切にしながら、漢方で体質・血流・胃腸の働き・自律神経・睡眠・ストレス背景を一緒に整理していくご相談です。漢方相談では、発汗の出方や寝汗の背景にある体調、生活リズム、ストレス、睡眠などを体質面から伺います。検査結果・服薬状況・お悩みのご様子も含めて、まずはお聞かせください。

汗の出方・つらい部位、プロバンサイン・制汗薬・更年期治療薬の使用状況は分かる範囲で大丈夫です。皮膚科・内科の方針を大切にしながらご相談いただけます。

大阪・泉佐野警察署前 | 来店相談・オンライン相談(全国対応) | 開局40年以上・漢方百名店2026選出
ご相談料・キャンセル料は無料です。無理な購入をおすすめすることはありません。
皮膚科・内科・婦人科・心療内科で治療中の方も、主治医の治療を大切にしながらご相談いただけます。

このページが当てはまる方

  • 手のひら・足の裏・わきなどに、生活に影響するほどの発汗が続いている
  • 緊張・人前・運動などで急に発汗が強くなる
  • 全身性に汗をかきやすく、季節を問わずつらい
  • 夜中の寝汗で目が覚めることが続いている
  • 更年期のホットフラッシュ・寝汗が気になる
  • 甲状腺機能亢進症・バセドウ病の治療中で発汗の波が残る
  • 不安・緊張・ストレスと連動して発汗が強くなる
  • 服薬中のお薬の影響を疑っている(薬剤性多汗症)
  • 急な寝汗・体重減少・発熱・しこりなどの他の症状が出てきた
  • 服薬中のお薬があり、漢方との併用相談に不安がある

多汗症・寝汗でよくあるお悩み

  • 「お薬や制汗薬を続けても、汗の波が大きく安定しない」
  • 「人前で手汗・わき汗が気になり、生活への影響がある」
  • 「夜中の寝汗で眠りが浅く、翌日のパフォーマンスが落ちる」
  • 「更年期のホットフラッシュ・寝汗で生活がつらい」
  • 「甲状腺の治療を続けているが、発汗の波が残る」
  • 「不安や緊張で汗が止まらず、外出や会議がつらい」
  • 「服薬を続けながら、体質面からも整理できる相談先を探している」

漢方相談では、こうしたお悩みを「発汗そのもの」だけでなく、冷え・血流・胃腸の働き・自律神経・睡眠・ストレス・季節変化への反応など体質面も含めて伺います。

漢方相談ではどんなことを伺うか

多汗症・寝汗の方には、発汗そのものだけでなく、その背景にある体質・生活パターンが影響していることが多くあります。漢方相談で整理する代表的なタイプ(必ずどれかに当てはまるとは限らず、組み合わせで考えます):

  • 熱感・ほてりが強く、汗が出やすいタイプ:のぼせ・口の渇きを伴うことが多い
  • 疲労や寝不足で汗がにじみやすいタイプ:気力や体力が落ち、汗をかきやすくなることが多い
  • 緊張・不安・ストレスで急に汗が強くなるタイプ:人前・会議・運動前などに強くなりやすい
  • 更年期に伴うホットフラッシュ・寝汗が中心のタイプ:周期や年齢に応じた変化を伴うことがある
  • 甲状腺の状態と関わるタイプ:動悸・体重の変化・疲労感を伴う場合は内分泌内科でのご評価が必要
  • 下半身は冷えるのに上半身は汗ばむタイプ(上熱下寒):のぼせと冷えが同時にあることが多い

漢方の専門用語(陰虚・陰虚火旺 / 気虚(気不固表)/ 湿熱 / 気滞・肝鬱 / 心脾両虚 等)でも整理しますが、ご相談時はまず患者さんが感じている言葉でじっくり伺います。「この体質パターンだから必ずこの処方」と機械的に決めず、お一人おひとりの発汗の出方・部位・時間帯・冷え・睡眠・疲労感・ストレス背景・服薬状況を伺いながら、糸練功も参考に、問診票の内容に加えて確認していきます。

ご注意: 漢方薬は同じ多汗症・寝汗でも体質によって選ぶべき処方が大きく変わります。自己判断でのご購入・服用はおすすめしません。「これが合うはず」と思って服用しても、体質に合わなければ思うような変化が感じられにくく、まれに不調を招くこともあります。発汗の出方や寝汗の背景には、体調、生活リズム、ストレス、睡眠などが関わることがあります。必ず専門家にご相談のうえ服用してください。

皮膚科・内科で確認される内容と、漢方相談で伺うこと

多汗症・寝汗の医療機関では、症状や経過に応じて、次のような診察・検査や治療が行われることがあります。

  • 原発性多汗症 vs 続発性多汗症の鑑別:明らかな原因が見つからない原発性(特発性)と、甲状腺機能亢進症・糖尿病・感染症・悪性腫瘍・更年期・薬剤性などの背景を持つ続発性とで対応が異なるため、まず内科・皮膚科などで原因の評価が行われます
  • 皮膚科:塩化アルミニウム外用液、イオントフォレーシス、抗コリン薬の外用(エクロックゲル・ラピフォートワイプなど)、抗コリン薬の内服(プロパンテリン臭化物=プロバンサイン 等)、ボツリヌス毒素注射、必要に応じて手術
  • 内科・甲状腺専門医:甲状腺機能(TSH・FT3・FT4)の評価、糖尿病の評価、感染症や悪性疾患の鑑別検査
  • 婦人科:更年期のホットフラッシュ・寝汗に対して、ホルモン補充療法(HRT)や保険適用の漢方薬などが用いられることがあります
  • 心療内科・精神科:不安・緊張に伴う発汗が中心の場合、抗不安薬・SSRI・β遮断薬などが検討される場合があります
  • 保険適用の漢方薬:医療機関でも防已黄耆湯・桂枝加黄耆湯・補中益気湯・柴胡桂枝湯・加味逍遥散・桂枝茯苓丸 などの漢方薬が処方されることがあります

これらの治療を受けている方、お薬を続けながら体質面からも整理したい方、複数の原因が重なっていそうな方からのご相談を、当薬局でも承っています。お薬の量や種類の見直しは必ず主治医のご判断のもとで進めていただきます。当薬局からお薬の量や中止をおすすめすることはありません。漢方薬はプロバンサイン等の制汗薬や、更年期治療薬の代替ではありません。

神皇漢方薬局が選ばれる3つの理由

1. 60〜90分のじっくり相談

ご相談時間を60〜90分しっかり確保しています。発汗の部位・時間帯・つらい場面・睡眠の質・冷えやほてりのバランス・月経周期との関連・甲状腺などの診断歴・服薬内容(プロバンサイン・制汗薬・更年期治療薬・抗不安薬 等)・お悩みの背景まで、急がずに伺うことを大切にしています。

2. 薬剤師が、問診と糸練功も参考に体質面を確認します

ご相談時は患者さんご自身の言葉で、汗の出方やつらい部位、お薬・治療歴(皮膚科の外用薬・抗コリン薬・ボツリヌス毒素注射・婦人科のホルモン補充療法・心療内科の抗不安薬・甲状腺の治療・保険適用の漢方薬 等)、冷え、疲れ、睡眠、ストレスの様子を伺います。あわせて、当薬局が代々取り入れている糸練功も参考にしながら、お一人おひとりの体質を確認していきます。お薬の量や種類の見直しは主治医のご判断のもとで進めていただきます。

3. 1980年開局・親子二代継承

大阪・泉佐野で1980年(昭和55年)に開局し、親子二代で40年以上、地域の汗・冷え・自律神経・更年期のお悩みに寄り添ってまいりました。漢方薬局のポータルサイト 漢方百名店 の2026年版にも選出いただいております。

不安な点を整理してからご相談いただけます
無理な購入を勧めることはありません。費用や続け方も含めてご相談ください。
LINE は文字でメッセージをお送りいただけますので、ご都合の良いタイミングでご記入いただけます。
LINE・お電話が苦手な方は ご予約フォーム をご利用ください

当薬局の漢方相談で大切にしていること

  • お話を最後まで伺います
  • 体質・服薬状況・発汗の部位・睡眠・疲労感・冷えやほてり・生活背景を確認しながら、無理なく続けられる形をご一緒に考えます
  • 「お薬を続けながら漢方も併用したい」「更年期のホットフラッシュ・寝汗と体質面を整えたい」「緊張・不安での発汗と自律神経を整理したい」など、ご希望をお聞きしたうえで方針をお話しします
  • ご予算や続けやすさも含めてご相談いただけます
  • 当薬局からお薬の量や中止をおすすめすることはありません
  • お薬の見直しは主治医のご判断のもとで進めていただきます
  • 発汗の出方や体調の変化の出方には個人差があります。漢方相談では、皮膚科や医療機関での確認を大切にしながら、体質面のご相談として承ります

料金・流れ・担当者について

よくあるご質問は 漢方相談のよくあるご質問 もご覧ください。

多汗症・寝汗でよくいただくご質問

Q. 多汗症と寝汗はどう違いますか?

「多汗症」は、日中の手・足・わき・全身など、特定の部位や全身に異常な発汗が続く状態の総称で、原発性(特発性)と続発性(甲状腺・糖尿病・更年期・薬剤性・感染症 等)に分けられるとされます。「寝汗(夜間発汗)」は睡眠中の発汗で、更年期・甲状腺・感染症・睡眠時無呼吸症候群・薬剤性・悪性腫瘍など複数の原因が報告されています。診断・原因の鑑別は皮膚科・内科・婦人科・心療内科などでお受けください。

Q. 多汗症・寝汗で漢方相談できますか?

はい、ご相談を承ります。皮膚科・内科・婦人科・心療内科の方針を大切にしながら、漢方で体質・冷え・血流・自律神経・睡眠・ストレス背景を一緒に整理する形でご案内しています。発汗の出方や体調の変化の出方には個人差があります。漢方相談では、医療機関での確認を大切にしながら、体質面のご相談として承ります。

Q. 手汗・足汗・わき汗も相談できますか?

はい、ご相談を承ります。手のひら・足の裏・わきなどの局所性多汗症のご相談もお受けしています。診断・治療方針は皮膚科でお受けください。漢方相談では、体質・自律神経・ストレス・生活背景を一緒に整理する形でご相談を承ります。

Q. 夜中の寝汗も相談できますか?

はい、ご相談を承ります。睡眠中の発汗で目が覚める方・布団を替えるほど汗をかく方からのご相談もお受けしています。急な寝汗 + 体重減少 + 発熱・しこり・夜間の咳など他の症状を伴う場合は、まずかかりつけ医・内科で評価をお受けください(甲状腺・感染症・悪性腫瘍などの鑑別が必要な場合があります)。診断や治療を受けたうえでのご相談は承ります。

Q. 甲状腺機能亢進症とは関係しますか?

甲状腺機能亢進症(バセドウ病 等)は、続発性多汗症や寝汗の代表的な背景の一つとされます。動悸・手のふるえ・体重減少・暑がりなどを伴う場合は、内分泌内科・甲状腺専門医での評価をおすすめします。診断や治療を受けたうえでのご相談は承ります。関連ページとして 甲状腺機能亢進症・バセドウ病の漢方相談 もあわせてご覧ください。

Q. 更年期のホットフラッシュとは違いますか?

更年期のホットフラッシュ・寝汗は、女性ホルモン(エストロゲン)の低下に伴う症状群の代表とされます。年齢層や月経周期との関連・他の更年期症状の有無が手がかりになります。診断は婦人科でお受けください。更年期症状が中心の方は 女性更年期の漢方相談 もあわせてご覧ください。男性の発汗・ほてりが気になる方は 男性更年期の漢方治療 もご参考ください。

Q. 不安や緊張で汗が出る場合も相談できますか?

緊張・不安・人前での発汗(社交場面での手汗・顔面の汗 等)は、自律神経のバランスとも関わるとされます。診断は心療内科・精神科などでお受けください。関連ページとして 不安障害の漢方相談 / 自律神経失調症の漢方治療 もあわせてご覧ください。

Q. プロバンサインや制汗薬を使用中でも相談できますか?

はい、ご相談を承ります。プロパンテリン臭化物(プロバンサイン)などの抗コリン薬・塩化アルミニウム外用液・抗コリン外用薬(エクロックゲル・ラピフォートワイプ 等)・ボツリヌス毒素注射・保険適用の漢方薬などを使用中の方からのご相談もお受けしています。お薬の量や種類の見直しは必ず主治医にご相談ください。当薬局からお薬の量や中止をおすすめすることはありません。詳しくは 病院のお薬を服用中の方へ|漢方との併用相談について もあわせてご覧ください。

Q. 急な寝汗・体重減少・発熱がある場合はどうすればよいですか?

これまでとはっきり違う急な寝汗・体重減少・発熱・しこり・夜間の咳・強い倦怠感などが新たに出てきた場合は、まずかかりつけ医・内科で評価をお受けください(甲状腺・感染症・血液疾患・悪性腫瘍などの鑑別が必要な場合があります)。診断や治療を受けたうえでのご相談は承りますので、診断結果や服薬中のお薬の内容をお聞かせください。

Q. 寝汗で眠れない場合も相談できますか?

夜間の発汗で眠りが浅くなる方は多くいらっしゃいます。睡眠の質と汗は相互に影響することがあり、漢方相談では睡眠の様子も一緒に整理します。関連ページとして 不眠症と漢方 もあわせてご覧ください。

Q. 冷えとほてりが同時にあります

下半身が冷えるのに上半身・顔がほてる「上熱下寒」と呼ばれる体質傾向の方も多くいらっしゃいます。冷え対策とのぼせ対策を一緒に整理するご相談として承ります。関連ページとして 冷え症・冷え性の漢方相談 もあわせてご覧ください。

Q. 食事や生活で気をつけることはありますか?

医療機関でも一般的に指導されますが、漢方相談時にも以下の生活面を伺います: 睡眠リズム/疲労の溜め方/辛いもの・カフェイン・アルコール/室温・寝具・服装/ストレス対処/運動。ご本人のペースで取り入れやすい工夫からご一緒に整理します。

Q. LINEでは何を送ればよいですか?

LINEでは、まず「多汗症・寝汗について相談したいです」とお送りください。分かる範囲で「発汗の部位やつらい時間帯」「使用中のお薬」「皮膚科・内科・婦人科での治療状況」をお知らせください。お薬手帳や検査結果があれば添付できます。全部を一度にそろえる必要はありません。詳しい体質面のお話は、漢方相談の中で伺います。

Q. 子どもの多汗症でも相談できますか?

学童期以降のお子様のご相談を承ることがあります。お子様の体質・体格・服薬状況・小児科や皮膚科の主治医からの指示などを踏まえて、無理のない範囲でご一緒に整理します。低年齢のお子様は、まず小児科・皮膚科の主治医にご相談ください。

Q. どのくらいの期間相談することが多いですか?

体質や症状の段階により異なります。数週間〜数ヶ月の経過を見ながら処方を調整していくのが一般的で、長く続いているご相談では半年〜1年程度の継続をご案内する場合もあります。

Q. 費用はどのくらいかかりますか?

漢方薬代は1ヶ月あたり 15,000〜30,000円 が目安です(個人差があります)。ご予算に合わせて、優先度の高い処方からスタートする・剤形を選ぶ・少ない日数から始めるなどの調整も承っています。

Q. オンライン相談でも対応できますか?

はい、Zoom・LINEビデオ通話によるオンライン相談に対応しています。漢方薬は代金引換または銀行振込にてご自宅へご郵送いたします。詳しくは 全国対応の漢方オンライン相談 をご覧ください。

Q. 思うように変化が感じられない場合はどうなりますか?

ご相談時にお伝えください。ご体質の見立てや、漢方の組み合わせ・剤形・服用タイミングを見直してご提案する場合があります。無理に同じ処方を続けることはありません。お薬の調整は主治医のご判断のもとで進めていただきます。

病院のお薬を服用中の方へ

服薬中の方もご相談いただけます
プロパンテリン臭化物(プロバンサイン)・塩化アルミニウム外用液・抗コリン外用薬(エクロックゲル・ラピフォートワイプ 等)・ボツリヌス毒素注射・更年期治療薬・抗不安薬・睡眠薬・甲状腺の治療薬・保険適用の漢方薬などを使用中の方からのご相談を多くお受けしています。お薬の量や種類の見直しは主治医のご判断のもとで進めていただき、当薬局からお薬の量や中止をおすすめすることはありません。漢方との併用相談を検討されている方は、病院のお薬を服用中の方へ|漢方との併用相談について もあわせてご覧ください。

ご相談前に知っておいていただきたいこと

以下のような場合は、まずかかりつけ医・内科・皮膚科・婦人科・心療内科などで評価を受けていただいたうえで漢方相談をご検討ください。
  • これまでとはっきり違う急な寝汗・体重減少・発熱・しこり・夜間の咳・強い倦怠感
  • 動悸・手のふるえ・体重減少・暑がりが新たに強くなった(甲状腺機能亢進症の評価が必要な場合)
  • 強い口の渇き・尿の異常・体重変化(糖尿病などの評価が必要な場合)
  • 新しいお薬を始めてから急に発汗が強くなった(薬剤性の鑑別が必要な場合)
  • 小さなお子さま

関連する症状・疾患

多汗症・寝汗と重なって出やすいご相談に、当薬局では次のような関連ページをご用意しています。

担当薬剤師からのメッセージ

多汗症・寝汗は「人前で手汗・わき汗が気になり、生活への影響がある」「夜中の寝汗で眠りが浅く、翌日のパフォーマンスが落ちる」「更年期のホットフラッシュ・寝汗で生活がつらい」「お薬を続けても波が大きく安定しない」など、ご本人にしかわからないつらさが続く領域です。「漢方も気になるけれど、自分に合うか分からない」というお声も多くいただきます。

皮膚科・内科・婦人科・心療内科の方針を大切にしながら、体質・冷え・血流・自律神経・睡眠・ストレス背景を一緒に整理していく時間としてご相談を承っています。漢方相談では、発汗の出方、生活背景、睡眠、ストレス、体調の波などを伺いながら、体質面のご相談として承ります。お薬とのつき合い方は主治医のご判断を最優先にしていただきます。

「自分の症状が漢方相談の対象になるのか分からない」段階のご相談でも、まずはお話をお聞かせください。LINE なら文字でメッセージをお送りいただけますので、ご自身のペースでご準備ください。

— 神皇漢方薬局 北浦 久貴

ご相談予約

大阪府泉佐野市・泉佐野警察署前
来店相談 / オンライン相談どちらも対応
※相談は予約優先制です | ご相談料・キャンセル料無料
このページの確認者
神皇漢方薬局 相談担当薬剤師:北浦 久貴
所属・役職:神皇漢方薬局 / 関西伝漢研 理事長
漢方相談・生薬に関する研鑽を続けながら、体質・服薬状況・生活背景を確認する漢方相談を行っています。
最終確認日:2026年5月17日
本ページは漢方相談に関する一般的な情報であり、医療機関での診断・治療を代替するものではありません。服薬中の薬がある方、症状が急に悪化した方は、主治医・薬剤師にご相談ください。
※ 体調や症状の変化の出方には個人差があります。漢方相談は医療機関での診断・治療を大切にしながら、体質面のご相談として承ります。

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