月経不順・無月経・過多月経の漢方相談|周期と経血量を体質面から整えたい方へ

生理が来ない月がある、周期が安定しない、いつ来るか予測できない。
経血量が多くて貧血気味、レバー状の塊が混じる、日中も夜用ナプキンが必要―。
婦人科では「経過観察」「ピル」「ホルモン治療」「鉄剤」と案内されたが、体質面からも整理したい。
婦人科での診察内容や通院状況を確認しながら、月経周期の乱れ、経血量、貧血傾向、冷え、疲労感、睡眠、ストレスなども含めて体調を伺います。検査結果や服薬状況がまとまっていなくても、分かる範囲でご相談ください。
大阪・泉佐野警察署前 | 来店相談・オンライン相談(全国対応) | 開局40年以上・漢方百名店2026選出
ご相談料・キャンセル料は無料です。無理な購入をおすすめすることはありません。
婦人科で治療中の方も、ご相談いただけます。

このページが当てはまる方

  • 月経周期が安定しない、毎月予測しにくい(24日未満の頻発月経・39日以上の希発月経)
  • 3ヶ月以上生理が来ていない月がある(妊娠の可能性は婦人科で確認済み、または確認予定)
  • 経血量が多く、日中も夜用ナプキンが必要、レバー状の塊が頻繁に出る
  • 経血量が極端に少ない・期間が短い
  • 不正出血や排卵期出血が気になる
  • 過多月経による貧血傾向(立ちくらみ・動悸・息切れ・疲労感)で鉄剤を服用している
  • 婦人科で「経過観察」「低用量ピル」「ホルモン治療」「排卵誘発薬」と案内されている
  • ストレス・過度なダイエット・体重変動の後から周期が乱れた
  • 妊活・更年期の入り口で、周期の変化が気になる
  • 服薬中のお薬があり、漢方との併用相談に不安がある

月経不順・無月経・過多月経でよくあるお悩み

  • 「周期がバラバラで、仕事や予定が立てにくい」
  • 「生理が来ない月が続いて不安、でも病院で大きな問題は指摘されなかった」
  • 「経血量が多くて貧血気味、鉄剤を続けても疲れやすい」
  • 「ピルやホルモン治療を続けているが、体質面からも整えたい」
  • 「妊活中で周期を整えたい」
  • 「ストレスや忙しさで周期が乱れているのを感じる」
  • 「冷えやむくみ、PMS、肌荒れも一緒に気になる」
  • 「服薬を続けながら、体質面からも整理できる相談先を探している」

漢方相談では、こうしたお悩みを「周期・量の異常」だけでなく、冷え・血流・自律神経・睡眠・胃腸・疲労感・ストレス背景など体質面も含めて伺います。

月経不順の漢方相談で伺うこと

漢方では、月経周期や経血量の乱れを、症状の強さだけでなく、周期のパターン、経血の様子、冷え、疲労感、睡眠、ストレス、年齢的な体の変化なども含めて伺います。漢方相談で伺う代表的なタイプは、必ずどれかに当てはまるとは限らず、組み合わせで考えます。

  • 疲れやすく経血量が少ない・周期が長いタイプ:胃腸の弱さ・めまい・髪や肌の乾燥を伴うことがある
  • 冷えが強く周期が乱れやすいタイプ:下腹部や足腰の冷え、温めると楽になる感覚、冬や冷房で悪化しやすい
  • 経血量が多く、レバー状の塊・固定した痛みを伴うタイプ:血流の停滞が背景にあり、月経時の痛みや黒っぽい経血を伴うことがある
  • ストレス・緊張で周期が変動するタイプ:イライラ・ため息・胸の張り・寝つきの悪さを伴うことがある
  • 過度なダイエット・体重変動の後に月経が止まったタイプ:疲労感・髪や肌の乾燥・冷えを伴うことがある
  • 更年期の入り口で周期が変化しているタイプ:のぼせ・発汗・寝つきの悪さ・気分の波を伴うことがある

ご相談時はまず患者さんご自身の言葉で、月経周期、経血量、痛み・PMSの様子、冷え、疲れ、睡眠、ストレス背景、婦人科での経過をじっくり伺います。「この体質パターンだから必ずこの処方」と機械的に決めず、お一人おひとりの周期・経血・服薬状況・生活背景を伺いながら、糸練功も参考に、問診票の内容に加えて確認していきます。

また、「ピルやホルモン治療を続けながら漢方も併用したい」「貧血や疲れと一緒に整えたい」「妊活と並行して周期を整えたい」「更年期の入り口を体質面から見直したい」といったご希望もお聞きしながら、ご予算や続けやすさも含めてご相談いただけます。

婦人科で相談すること

月経不順とは、月経の周期・期間・出血量が安定しにくい状態です

月経不順では、月経が遅れる、早く来る、間隔が大きく空く、出血量が多い・少ないなどの変化が見られることがあります。背景にはホルモンの変化、体重変化、ストレス、睡眠不足、婦人科疾患などが関係することもあるため、診断や治療方針は婦人科で確認し、漢方相談では周期の乱れ方、出血量、冷え、疲れやすさ、睡眠や胃腸の状態など、体調面もあわせて伺います。

婦人科では、症状や経過に応じて、次のような診察・検査や治療が行われることがあります。

  • 問診、内診、超音波(経腟エコー)、必要に応じて血液検査(LH/FSH・エストラジオール・プロラクチン・甲状腺機能・AMHなど)で月経異常の背景を確認します
  • 子宮筋腫・子宮内膜症・子宮腺筋症・PCOS・甲状腺疾患・高プロラクチン血症などの鑑別を行います
  • 妊娠検査・子宮頸部細胞診・子宮体部細胞診などが必要に応じて行われます
  • 低用量ピル(OC/LEP)・黄体ホルモン製剤・ホルモン補充療法:周期調整や過多月経への治療として用いられる
  • 排卵誘発薬(クロミフェン・レトロゾール 等):希発月経・無月経で妊娠希望がある場合
  • 子宮内黄体ホルモン放出システム(IUS / ミレーナ):過多月経・月経困難症への治療
  • 鉄剤(フェロミア・フェログラデュメット 等):貧血への補充
  • 手術療法:子宮筋腫・子宮腺筋症などで検討されることがあります
  • 保険適用の漢方薬:婦人科でも当帰芍薬散・桂枝茯苓丸・加味逍遙散・温経湯・芎帰膠艾湯 などが処方されることがあります

すでに検査や治療を受けている方は、分かる範囲で結果やお薬の内容をお知らせください。お薬の量や種類、ホルモン治療や手術の方針については婦人科で確認していただきながら、当薬局では月経周期・経血量・冷え・疲労感・睡眠など体調面のご相談を進めます。

高プロラクチン血症が背景にある場合

血液検査でプロラクチン値の上昇が確認される「高プロラクチン血症」は、無月経・希発月経・乳汁分泌・不妊の背景になることがある領域です。原因として、下垂体腺腫(プロラクチノーマ)、薬剤性(向精神薬・制吐薬・降圧薬 等)、甲状腺機能低下症、ストレス・睡眠不足などが挙げられ、必要に応じて頭部MRI・甲状腺機能検査・服薬歴の確認が婦人科・脳神経外科・内分泌内科で行われます。治療としてカバサール(カベルゴリン)・パーロデル(ブロモクリプチン)などのドパミン作動薬が処方されることがありますが、お薬の継続・調整は自己判断で行わず、婦人科・脳神経外科・内分泌内科の主治医にご相談ください。漢方相談では、診断後の無月経・月経の乱れ・冷え・疲労感・睡眠といった体質面を一緒に伺います。妊娠を希望されている方、妊娠中・授乳中の方は、必ず主治医にご相談いただいたうえで漢方相談をご検討ください。

若い年代で更年期のような症状が気になる場合

若い年代で更年期のようなほてり、発汗、月経不順、無月経などが気になる場合は、早発閉経や早発卵巣不全(POI)などが関係することもあるため、婦人科でホルモン検査や月経周期を確認することが大切です。漢方相談では、医療機関での検査結果や治療方針をふまえ、睡眠、冷え、胃腸、疲れ、月経周期など体調面を伺います。

神皇漢方薬局が選ばれる3つの理由

1. 予約制で、周期や経血量のご相談を落ち着いてお話しいただけます

月経不順・無月経・過多月経のお悩みは、周期や経血量そのもののつらさだけでなく、「いつ来るか予測できない不安」「貧血で日中もしんどい」「ピルやホルモン治療を続けることへの迷い」「妊活との兼ね合い」など、長く付き合う時間が続く領域です。婦人科に通いながら、体質面の相談もしておきたい方に多くお越しいただきます。予約制のため、初回は60〜90分ほど時間を確保し、急がずに整理できます。

2. 薬剤師が、問診と糸練功も参考に体質面を確認します

ご相談時は患者さんご自身の言葉で、月経周期、経血量、痛みやPMS、冷え、疲れ、睡眠、ストレス、婦人科での経過を伺います。あわせて、当薬局が代々取り入れている糸練功も参考にしながら、お一人おひとりの体質を確認していきます。婦人科に通院中・治療中の方からのご相談も多くお受けしています。

3. 周期・経血量だけでなく、冷え・血流・自律神経・疲労感まで一緒に伺います

月経の周期や量のご相談では、周期そのものだけでなく、それを支える冷え、血流、自律神経、胃腸の働き、睡眠の質、ストレスや生活背景まで、漢方の体質面として一緒に伺います。低用量ピル・ホルモン治療・鉄剤を続けながら、長く続けやすい相談の場として承ります。

不安な点を整理してからご相談いただけます
無理な購入を勧めることはありません。費用や続け方も含めてご相談ください。
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料金・流れ・担当者について

よくあるご質問は 漢方相談のよくあるご質問 もご覧ください。

月経不順・無月経・過多月経でよくいただくご質問

Q. 月経不順・無月経・過多月経は漢方相談で対応できますか?

はい、ご相談を承ります。婦人科で確認されている内容や治療方針をふまえながら、月経周期、経血量、痛みやPMS、冷え、疲労感、睡眠、ストレスなど体調面のご相談を進めます。診断や治療方針は婦人科で確認していただきながら、体質面のご相談として承ります。

Q. 婦人科で「ピルで様子をみましょう」と言われたが、体質面からも整理できますか?

はい、ご相談を承ります。低用量ピル(OC/LEP)・黄体ホルモン製剤などを服用中の方からのご相談を多くお受けしています。お薬の量や種類は自己判断で変更・中止せず、婦人科の主治医・処方医にご相談ください。漢方相談では月経周期・経血量・冷え・疲れ・睡眠などの体感面を一緒に伺います。詳しくは 病院のお薬を服用中の方へ|漢方との併用相談について もあわせてご覧ください。

Q. 鉄剤を服用していて貧血気味ですが、相談できますか?

はい、ご相談を承ります。過多月経による貧血で鉄剤(フェロミア・フェログラデュメット 等)を服用されている方からのご相談を多くお受けしています。鉄剤の継続・量は自己判断で変更・中止せず、婦人科・内科の主治医・処方医にご相談ください。漢方相談では経血量、貧血症状(立ちくらみ・動悸・息切れ・疲労感)、冷え、胃腸の働き、睡眠などの体質面を一緒に伺います。

Q. 周期がバラバラで、いつ来るか予測できません。記録は必要ですか?

可能であれば、最近3〜6ヶ月程度の月経開始日・期間・経血量の様子(量が多い日・塊の有無 等)を分かる範囲でメモしておいていただけると、ご相談がスムーズです。月経管理アプリのスクリーンショットでも構いません。手元に記録がない場合も、覚えている範囲でお知らせいただければ、ご相談時に一緒に伺います。

Q. 3ヶ月以上生理が来ないとき、先に確認したいことはありますか?

3ヶ月以上の無月経(続発性無月経)の場合、まずは妊娠の可能性、ストレス・体重の急変動、運動量、甲状腺機能、プロラクチン値、PCOSなどの背景を婦人科で確認しておくことが安心です。婦人科を受診したうえで体質面のご相談を希望される方からのご相談を多くお受けしています。妊娠検査や血液検査の結果が手元にあると、漢方相談もよりスムーズです。

Q. 高プロラクチン血症と言われた場合も相談できますか?

はい、ご相談を承ります。血液検査でプロラクチン値の上昇を指摘された方からのご相談を多くお受けしています。原因の鑑別(下垂体腺腫の有無を頭部MRIで確認、薬剤性・甲状腺機能低下症の評価 等)と治療方針(カバサール・パーロデル等のドパミン作動薬を含む)の判断は、婦人科・脳神経外科・内分泌内科で確認してください。漢方相談では、診断後の無月経・月経の乱れ・乳汁分泌・冷え・疲労感・睡眠などの体質面を一緒に伺います。妊娠を希望されている方、妊娠中・授乳中の方は、必ず主治医にご相談いただいたうえでご検討ください。

Q. 経血量が多くて日常生活がつらい場合も相談できますか?

はい、ご相談を承ります。経血量の多さ・レバー状の塊・夜用ナプキンの必要性・貧血症状などをお聞きしながら、体質面のご相談として承ります。子宮筋腫・子宮腺筋症・子宮内膜症・ポリープなどの婦人科疾患が背景にあることもありますので、診断・治療方針は婦人科で確認していただきながら、体質面のご相談として承ります。関連ページとして 子宮筋腫の漢方相談 / 子宮内膜症の漢方相談 もあわせてご覧ください。

Q. 妊活と並行して相談できますか?

はい、ご相談を承ります。妊娠を希望されていて月経周期の乱れが気になる方からのご相談を多くお受けしています。不妊治療や排卵誘発薬(クロミフェン・レトロゾール 等)を続けている方も、排卵誘発薬や不妊治療の方針は生殖医療の担当医・婦人科で確認していただきながら、体質面のご相談として承ります。関連ページとして 不妊症・妊活の漢方相談 もあわせてご覧ください。

Q. 冷えや疲れ、睡眠の乱れも関係しますか?

漢方では、月経周期や経血量の乱れと、冷え・血流・自律神経・睡眠・胃腸の働きはお互いに関わると考えます。下腹部や足腰の冷え、月経前後の疲労感、睡眠の浅さ、胃腸の不調なども伺いながら、体質面のご相談として承ります。関連ページとして 冷え症・冷え性の漢方相談 もあわせてご覧ください。

Q. ストレスや過度なダイエットで止まった生理も相談できますか?

はい、ご相談を承ります。ストレス・体重の急減・過度な運動・睡眠不足などをきっかけに月経が止まったり乱れたりすることがあります。婦人科での確認を受けたうえで、漢方相談では体質、生活背景、疲労感、睡眠、胃腸の働きなどを一緒に伺います。体重や食事については、無理な変更を促すことはしません。

Q. 過去に当帰芍薬散・桂枝茯苓丸・加味逍遙散・温経湯を試したけれど思うような変化がありませんでした

これらの処方を試したことがある方も、現在の月経や体調をあらためて確認しながらご相談いただけます。月経周期、経血量、冷え、疲れ、PMS、ストレスなどをお話しいただける範囲でお知らせください。以前のお薬が合わなかったと感じる場合も、まずはその経過を一緒に伺います。

Q. オンライン相談でも対応できますか?

はい、Zoom・LINEビデオ通話によるオンライン相談に対応しています。漢方薬は代金引換または銀行振込にてご自宅へご郵送いたします。詳しくは 全国対応の漢方オンライン相談 をご覧ください。

Q. 先に医療機関へ相談したほうがよい場合はありますか?

月経不順・無月経・過多月経のご相談では、多くの場合、婦人科での検査や治療方針をふまえながら、体調面を伺えます。

ただし、次のようなときは、漢方相談の前に、まず婦人科・内科や救急外来で診てもらってください。

  • 妊娠の可能性がある(妊娠検査をまだ受けていない)
  • 3ヶ月以上、生理が来ていない、または15歳以上で初経がまだない
  • 出血量が急に増えた、レバー状の塊が頻繁に出る、ナプキンが1時間もたない
  • 不正出血・性交時の出血・閉経後の出血がある
  • 強い下腹部痛や発熱を伴う出血がある
  • 立ちくらみ・動悸・息切れ・強い疲労感など、貧血が強くなったと感じる
  • 妊娠中・授乳中・不妊治療中で、まだ主治医に漢方併用の相談をしていない

これらに当てはまらない場合や、医療機関での方針が分かった後は、月経周期、経血量、貧血気味、冷え、疲れ、睡眠など、体調面のご相談として伺います。

Q. LINEでは何を送ればよいですか?

LINEでは、まず「月経不順・無月経・過多月経について相談したいです」とお送りください。分かる範囲で「月経周期や経血量」「使用中のお薬」「婦人科での検査・治療」をお知らせください。お薬手帳や検査結果があれば添付できます。全部を一度にそろえる必要はありません。詳しい体質面のお話は、漢方相談の中で伺います。

病院のお薬を服用中の方へ

服薬中の方もご相談いただけます
低用量ピル(OC/LEP)・黄体ホルモン製剤・排卵誘発薬(クロミフェン・レトロゾール 等)・鉄剤・保険適用の漢方薬などを使用中の方からのご相談を多くお受けしています。お薬の量や種類、ホルモン治療や手術の方針については自己判断で変更・中止せず、婦人科・内科の主治医・処方医にご相談ください。月経周期、経血量、貧血症状、冷え、疲れ、睡眠などの体調面を一緒に伺います。漢方との併用相談を検討されている方は、病院のお薬を服用中の方へ|漢方との併用相談について もあわせてご覧ください。

関連する症状・疾患

月経不順・無月経・過多月経と重なって出やすいご相談に、当薬局では次のような関連ページをご用意しています。

担当薬剤師からのメッセージ

月経不順・無月経・過多月経は「いつ来るか予測できなくて予定が立てにくい」「貧血で日中もしんどい」「ピルやホルモン治療を続けることへの迷い」「妊活との兼ね合いで焦りがある」など、ご本人にしか分からないつらさが続く領域です。「お薬を続けていても体質面まで踏み込んで相談できる場所がない」「漢方も気になるけれど、自分に合うか分からない」というお声も多くいただきます。

神皇漢方薬局では、婦人科での診察や治療の内容をふまえながら、月経周期、経血量、貧血症状、冷え、血流、自律神経、疲労感、睡眠、ストレス背景まで含めて体調全体を伺いながらご相談を進めます。お薬や治療方針については、医療機関での検査や治療の内容をふまえながら、分かる範囲をお送りください。

「自分の症状が漢方相談の対象になるのか分からない」段階のご相談でも、まずはお話をお聞かせください。LINE なら文字でメッセージをお送りいただけますので、ご自身のペースでご準備ください。

— 神皇漢方薬局 北浦 久貴

ご相談予約

大阪府泉佐野市・泉佐野警察署前
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※相談は予約優先制です | ご相談料・キャンセル料無料
薬剤師確認・監修
神皇漢方薬局 相談担当薬剤師:北浦 久貴
所属・役職:神皇漢方薬局 / 関西伝漢研 理事長
漢方相談・生薬に関する研鑽を続けながら、体質・服薬状況・生活背景を確認する漢方相談を行っています。
最終確認日:2026年5月24日
※ 体調や症状の変化の出方には個人差があります。漢方相談は医療機関での診断・治療を大切にしながら、体質面のご相談として承ります。急な症状の悪化や救急の場合は、医療機関の受診を優先してください。