降圧薬を続けているが、体質面・冷え・疲れ・ストレスも気になる。
循環器内科・内科に通いながら、体質面からも整理したい―。
家庭血圧の数値、降圧薬(ARB・ACE阻害薬・Ca拮抗薬・利尿薬・β遮断薬 等)の使用状況は分かる範囲で大丈夫です。循環器内科・内科の方針を大切にしながらご相談いただけます。
ご相談料・キャンセル料は無料です。無理な購入をおすすめすることはありません。
循環器内科・内科で治療中の方も、主治医の治療を大切にしながらご相談いただけます。
このページが当てはまる方
- 健康診断や家庭血圧で「高血圧」「血圧高め」と指摘された
- 循環器内科・内科で経過観察中、または治療中(食事療法・運動療法・薬物療法)
- 降圧薬(ARB・ACE阻害薬・Ca拮抗薬・利尿薬・β遮断薬・MR拮抗薬 等)を服用中
- 家庭血圧の数値が安定しない、朝・夜・季節で変動が大きい
- 二次性高血圧の可能性を指摘された(若年発症・治療反応不良・血液検査異常 等)
- 糖尿病・脂質異常症・脂肪肝・慢性腎臓病(CKD)などと並行して経過観察されている
- 食事(減塩)・運動・体重の見直しを始めたいが、続け方が分からない
- 疲れやすい、冷え、頭重感、夜間頻尿、ストレス・睡眠の浅さが気になる
- 妊娠中に血圧が上がった、妊娠高血圧症候群と説明された
- 服薬中のお薬があり、漢方との併用相談に不安がある
急な激しい頭痛、視力障害、意識のもうろう、麻痺・ろれつが回らない、胸痛、息切れ、呼吸困難、左腕・あご・背中への放散痛、家庭血圧が180/120mmHgを超えていて症状を伴う場合は、漢方相談より先に循環器内科・脳神経内科・救急外来へご相談ください。脳卒中・大動脈解離・急性冠症候群・心不全などの鑑別が必要なことがあります。詳しい受診の目安は下部にもまとめています。
高血圧でよくあるお悩み
- 「健康診断のたびに血圧が気になる」
- 「降圧薬を続けているが、家庭血圧の数値が安定しない」
- 「朝の血圧が高い、季節で血圧が変動する」
- 「お薬を続けながら、体質面からも整理したい」
- 「冷え・頭重感・夜間頻尿・睡眠の浅さも気になる」
- 「糖尿病や脂質異常症・脂肪肝・腎臓病と並行している」
- 「妊娠中の高血圧と言われ、産婦人科で経過観察されている」
- 「服薬を続けながら、体質面からも整理できる相談先を探している」
漢方相談では、こうしたお悩みを「血圧の数値」だけでなく、食事・運動・睡眠・疲労感・冷え・自律神経・ストレス背景など体質面も含めて伺います。
漢方では高血圧をどう考えるか
漢方では、高血圧に関わる体調を、血圧の数値だけでなく、頭重感、肩こり、ほてり・のぼせ、冷え、むくみ、疲労感、睡眠、ストレス、年齢的な体の変化も含めて考えます。漢方相談で整理する代表的なタイプ(必ずどれかに当てはまるとは限らず、組み合わせで考えます):
- 頭重感・肩こり・のぼせ・ほてりが強いタイプ
- ストレス・緊張で血圧の波が出やすく、寝つきの悪さを伴うタイプ
- 食べ過ぎ・体重・むくみが目立ち、お腹まわりの重さを伴うタイプ
- 疲労感が強く、休んでも回復しにくいタイプ
- 冷えが強く、手足の冷感・夜間頻尿を伴うタイプ
- 年齢的な変化や足腰のだるさ・耳鳴りを伴うタイプ
ご相談時はまず患者さんご自身の言葉で、家庭血圧の推移、食事、運動、疲労感、冷え、睡眠、ストレス背景、循環器内科・内科での経過をじっくり伺います。「この体質パターンだから必ずこの処方」と機械的に決めず、お一人おひとりの数値・服薬状況・生活背景を伺いながら、糸練功も参考に、問診票の内容に加えて確認していきます。
漢方薬は体質や服薬状況によって合うものが異なります。家庭血圧の推移、現在のお薬(ARB・ACE阻害薬・Ca拮抗薬・利尿薬・β遮断薬・MR拮抗薬・抗凝固薬・脂質異常症治療薬・糖尿病薬 等)、循環器内科・内科での経過、合併症(腎症・心疾患・脳血管疾患)の状況、冷え・疲れ・睡眠の様子も含めて、分かる範囲でお知らせください。
循環器内科・内科で確認される内容と、漢方相談で伺うこと
循環器内科・内科では、症状や経過に応じて、次のような診察・検査や治療が行われることがあります。
- 問診、診察室血圧・家庭血圧・24時間自由行動下血圧測定(ABPM)による血圧評価
- 血液検査(腎機能・電解質・血糖・脂質・甲状腺機能・ホルモン 等)・尿検査
- 心電図・心エコー・胸部レントゲンなどによる心臓・血管系の評価
- 眼底検査による高血圧性網膜症の評価
- 二次性高血圧の鑑別検査(腎血管性高血圧・原発性アルドステロン症・褐色細胞腫・甲状腺疾患・睡眠時無呼吸症候群 等)
- 食事(減塩)・運動・体重管理・節酒・禁煙などの生活指導
- ARB(アジルバ・ブロプレス・ミカルディス・ディオバン 等)・ACE阻害薬(コバシル・タナトリル・レニベース 等)
- Ca拮抗薬(アムロジン・ノルバスク・カルブロック・アダラート 等)
- 利尿薬(フルイトラン・ナトリックス・サムスカ 等)
- β遮断薬(テノーミン・メインテート・アーチスト 等)
- MR拮抗薬(セララ・ミネブロ 等)
- 配合剤(エカード・ミコンビ・ザクラス 等)
- 抗血小板薬・抗凝固薬(脳梗塞・心房細動の既往時)
- 妊娠中の高血圧では産婦人科でのフォロー(降圧薬の選択・分娩時期の判断)
- 保険適用の漢方薬: 循環器内科・内科でも釣藤散・七物降下湯・三黄瀉心湯・大柴胡湯・防風通聖散 などが処方されることがあります
すでに検査や治療を受けている方は、分かる範囲で結果やお薬の内容をお知らせください。お薬の量や種類、食事・運動の指導方針については循環器内科・内科・産婦人科・腎臓内科などの主治医のご判断を大切にしながら、当薬局では家庭血圧の推移、食事、運動、疲労感、冷え、睡眠など体調面のご相談を進めます。
神皇漢方薬局が選ばれる3つの理由
1. 予約制で、長く続く治療と並行して体質面を落ち着いて相談できます
高血圧のお悩みは、数値そのものへの不安だけでなく、「お薬を続けることへの迷い」「家庭血圧の波が気になる」「食事や運動の見直しを続けたい」「合併症の経過観察への気持ち」「家族の食卓と擦り合わせがつらい」など、長く付き合う時間が続く領域です。循環器内科・内科に通いながら、体質面の相談もしておきたい方に多くお越しいただきます。予約制のため、初回は60〜90分ほど時間を確保し、急がずに整理できます。
2. 薬剤師が、問診と糸練功も参考に体質面を確認します
ご相談時は患者さんご自身の言葉で、家庭血圧の推移、食事・運動、疲れ、冷え、睡眠、ストレス、循環器内科・内科での経過を伺います。あわせて、当薬局が代々取り入れている糸練功も参考にしながら、お一人おひとりの体質を確認していきます。循環器内科・内科に通院中・服薬中の方からのご相談も多くお受けしています。
3. 血圧だけでなく、食事・運動・自律神経・睡眠・冷えまで一緒に整理します
高血圧のご相談では、血圧そのものだけでなく、それを支える食事のリズム、運動の続けやすさ、自律神経の働き、睡眠の質、冷え、頭重感、ストレスや生活背景まで、漢方の体質面として一緒に整理します。極端な食事制限や急な運動の押しつけはせず、無理なく続けられる形をご一緒に考えます。
LINE は文字でメッセージをお送りいただけますので、ご都合の良いタイミングでご記入いただけます。
当薬局の漢方相談で大切にしていること
- お話を最後まで伺います
- 体質・服薬状況・家庭血圧の推移・食事・運動・睡眠・疲労感・生活背景を確認しながら、無理なく続けられる形をご一緒に考えます
- 「循環器内科に通いながら漢方も併用したい」「食事・運動の続けやすさを一緒に整えたい」「合併症と並行して体質面を整理したい」「冷えやストレスと一緒に整えたい」など、ご希望をお聞きしたうえで方針をお話しします
- ご予算や続けやすさも含めてご相談いただけます
- 極端な食事制限(過度な減塩)や急な運動の押しつけ、自己判断での服薬中止はおすすめしません
- 検査結果や服薬中のお薬の情報が手元になくても、まずはLINEで気になる体調を分かる範囲でお送りください
当薬局では家庭血圧の推移、食事、運動、疲労感、冷え、睡眠、ストレスなど体調面のご相談として承ります。お薬や治療方針、食事・運動の調整については、循環器内科・内科での判断を大切にしながら、分かる範囲をお送りください。
料金・流れ・担当者について
- 漢方薬代は1ヶ月あたり 15,000〜30,000円 が目安です(健康保険は適用されません)
- 漢方薬のご購入を前提としたご相談料は無料、キャンセル料もいただいておりません
- 詳細は 漢方相談の料金について / 漢方相談の流れについて / 相談担当薬剤師について をご覧ください
よくあるご質問は 漢方相談のよくあるご質問 もご覧ください。
高血圧でよくいただくご質問
Q. 高血圧はどのような段階で漢方相談できますか?
健康診断で指摘されたばかりの方、循環器内科・内科で経過観察中の方、降圧薬を服用中の方、家庭血圧の波が気になる方、合併症(脳血管疾患・心疾患・腎症)と並行している方、妊娠中に血圧が上がった方など、どの段階の方からもご相談いただいています。診断や治療方針については循環器内科・内科・産婦人科・腎臓内科などの主治医のご判断を大切にしながら、家庭血圧の推移、食事、運動、疲労感、冷え、睡眠など体調面のご相談として承ります。
Q. 血圧が気になる場合、漢方相談ではどんなことを伺いますか?
家庭血圧の推移、測定の状況、食事、睡眠、ストレス、冷え、疲労感、服薬状況などを伺います。循環器内科・内科での治療方針や血圧の判断は大切にしながら、体質面・生活面のご相談として承ります。体調の変化の出方には個人差があります。
Q. 降圧薬(ARB・ACE阻害薬・Ca拮抗薬・利尿薬・β遮断薬)を続けながら併用できますか?
はい、ご相談を承ります。ARB(アジルバ・ブロプレス・ミカルディス 等)・ACE阻害薬・Ca拮抗薬(アムロジン・ノルバスク 等)・利尿薬・β遮断薬・MR拮抗薬・抗凝固薬・配合剤などを服用中の方からのご相談を多くお受けしています。お薬の量や種類、減量・休薬の判断は循環器内科・内科の主治医のご判断を大切にしてください。漢方相談では、頭重感、冷え、疲労感、睡眠などの体感面を一緒に整理します。詳しくは 病院のお薬を服用中の方へ|漢方との併用相談について もあわせてご覧ください。
Q. 家庭血圧の測り方や基準はどのように考えればよいですか?
家庭血圧の測定方法・基準値・降圧目標は、年齢・合併症・治療段階によって異なるため、循環器内科・内科の主治医の指示を大切にしてください。当薬局では、ご相談時に測定された数値の推移をお聞かせいただきながら、体質面のご相談を進めます。
Q. 食事(減塩)・運動・体重・節酒・禁煙はどこまで変える必要がありますか?
無理な食事制限(過度な減塩)や急な運動の押しつけはおすすめしません。お一人おひとりの生活リズム、食事の傾向、疲労感、運動経験を伺いながら、無理なく続けられる範囲で食事や生活面の調整をお話しします。循環器内科・内科での生活指導を受けている方は、その方針を大切にしてください。続けにくいご提案はいたしません。
Q. ストレス・睡眠不足と血圧の関係はありますか?
漢方では、食事・運動だけでなく、ストレス・睡眠・自律神経の様子も体調全体に関わると考えます。緊張で頭重感・肩こりが強くなる方、夜更かしで朝の血圧が上がりやすい方、睡眠が浅いと疲労感が抜けない方など、生活背景も含めて伺いながら、体質面のご相談として承ります。関連ページとして 自律神経失調症の漢方治療 もあわせてご覧ください。
Q. 二次性高血圧の可能性を指摘されました、相談できますか?
二次性高血圧(腎血管性高血圧・原発性アルドステロン症・褐色細胞腫・甲状腺疾患・睡眠時無呼吸症候群 等)が疑われる場合は、循環器内科・内分泌内科・腎臓内科・睡眠外来などで原因の精査を優先してください。診断・治療方針の判断は主治医のご判断を大切にしながら、漢方相談では診断後の体質面のご相談として承ります。
Q. 妊娠中の高血圧(妊娠高血圧症候群)も相談できますか?
妊娠中の高血圧は産婦人科でのフォローが最優先です。降圧薬の選択・分娩時期の判断などは産婦人科の主治医のご判断を大切にしてください。妊娠中の漢方相談を希望される方は、必ず産婦人科の主治医にご相談いただいたうえで、体調面のご相談として承ります。
Q. 冷え・頭重感・夜間頻尿も漢方相談で整理できますか?
漢方では、冷え・頭重感・肩こり・夜間頻尿と、自律神経・水分代謝・血流の様子はお互いに関わると考えます。下腹部や手足の冷え、起床後のだるさ、夜間のトイレ回数などの体質面の様子も伺いながら、ご相談を承ります。関連ページとして 冷え症・冷え性の漢方相談 もあわせてご覧ください。
Q. 過去に釣藤散・七物降下湯・三黄瀉心湯・大柴胡湯・防風通聖散を試したけれど思うような変化がありませんでした
これらの処方を試したことがある方も、現在の家庭血圧や体調をあらためて確認しながらご相談いただけます。家庭血圧の推移、食事、運動、頭重感、肩こり、冷え、疲労感、ストレスなどを分かる範囲でお知らせください。以前のお薬が合わなかったと感じる場合も、まずはその経過を一緒に整理します。
Q. オンライン相談でも対応できますか?
はい、Zoom・LINEビデオ通話によるオンライン相談に対応しています。漢方薬は代金引換または銀行振込にてご自宅へご郵送いたします。詳しくは 全国対応の漢方オンライン相談 をご覧ください。
Q. LINEでは何を送ればよいですか?
LINEでは、まず「高血圧について相談したいです」とお送りください。分かる範囲で「家庭血圧の数値や推移」「使用中の降圧薬」「循環器内科で説明された内容」をお知らせください。お薬手帳や検査結果があれば添付できます。全部を一度にそろえる必要はありません。詳しい体質面のお話は、漢方相談の中で伺います。
病院のお薬を服用中の方へ
ARB(アジルバ・ブロプレス・ミカルディス・ディオバン 等)・ACE阻害薬(コバシル・タナトリル・レニベース 等)・Ca拮抗薬(アムロジン・ノルバスク・カルブロック・アダラート 等)・利尿薬(フルイトラン・ナトリックス・サムスカ 等)・β遮断薬・MR拮抗薬(セララ・ミネブロ 等)・配合剤・抗血小板薬・抗凝固薬・脂質異常症治療薬・糖尿病薬・保険適用の漢方薬などを使用中の方からのご相談を多くお受けしています。お薬の量や種類、食事・運動の指導方針については循環器内科・内科・産婦人科・腎臓内科などの主治医のご判断を大切にしながら、家庭血圧の推移、頭重感、冷え、疲労感、睡眠などの体調面を一緒に整理します。漢方との併用相談を検討されている方は、病院のお薬を服用中の方へ|漢方との併用相談について もあわせてご覧ください。
ご相談前に知っておいていただきたいこと
- 家庭血圧が180/120mmHgを超えていて、症状(頭痛・視力障害・意識障害 等)を伴う(高血圧緊急症の可能性)
- 急な激しい頭痛、視力障害、意識のもうろう(脳卒中・くも膜下出血・高血圧性脳症の可能性)
- 麻痺・しびれ・ろれつが回らない・歩きにくい(脳卒中の可能性)
- 胸痛・息切れ・冷や汗・左腕や背中への放散痛(心筋梗塞・狭心症の可能性)
- 呼吸困難、横になると息苦しい(心不全の可能性)
- 急な腰背部痛、引き裂かれるような痛み(大動脈解離の可能性)
- 二次性高血圧(腎血管性・原発性アルドステロン症・褐色細胞腫・甲状腺疾患・睡眠時無呼吸症候群 等)の精査が未済
- 妊娠中の高血圧で産婦人科の指示・通院を受けていない
- 慢性腎臓病(CKD)・心疾患・脳血管疾患の合併で主治医のフォローを受けていない
- 抗凝固薬・抗血小板薬を服用中で、漢方併用について主治医にまだ相談していない
関連する症状・疾患
高血圧と重なって出やすいご相談に、当薬局では次のような関連ページをご用意しています。
- 糖尿病・糖尿病予備軍の漢方相談
- 脂質異常症の漢方相談
- 脂肪肝・NAFLD/MASLDの漢方相談
- 慢性腎臓病(CKD)の漢方相談
- 動悸・息苦しさの漢方相談
- 甲状腺機能亢進症・バセドウ病の漢方相談
- 甲状腺機能低下症・橋本病の漢方相談
- 冷え症・冷え性の漢方相談
- 自律神経失調症の漢方治療
担当薬剤師からのメッセージ
高血圧は「健康診断のたびに数値が気になる」「お薬を続けることへの迷い」「家庭血圧の波が読めない」「合併症の経過観察への気持ち」「家族の食卓と擦り合わせがつらい」など、ご本人にしか分からないつらさが続く領域です。「数値ばかりに追われて、自分の体感を後回しにしてしまう」「漢方も気になるけれど、自分に合うか分からない」というお声も多くいただきます。
神皇漢方薬局では、循環器内科・内科での診察や治療を大切にしながら、家庭血圧の推移、食事、運動、頭重感、冷え、疲労感、睡眠、ストレス背景まで含めて体調全体を整理してご相談を進めます。お薬や治療方針、食事・運動の調整については、医療機関での判断を大切にしながら、分かる範囲をお送りください。
「自分の症状が漢方相談の対象になるのか分からない」段階のご相談でも、まずはお話をお聞かせください。LINE なら文字でメッセージをお送りいただけますので、ご自身のペースでご準備ください。
— 神皇漢方薬局 北浦 久貴
ご相談予約
来店相談 / オンライン相談どちらも対応
※相談は予約優先制です | ご相談料・キャンセル料無料
神皇漢方薬局 相談担当薬剤師:北浦 久貴
所属・役職:神皇漢方薬局 / 関西伝漢研 理事長
漢方相談・生薬に関する研鑽を続けながら、体質・服薬状況・生活背景を確認する漢方相談を行っています。
最終確認日:2026年5月25日