慢性副鼻腔炎・後鼻漏の漢方相談|鼻づまり・鼻水・喉に流れる不快感を体質面から整えたい方へ

鼻づまりが何ヶ月も続き、粘った鼻水が出る。
喉に鼻汁が落ちてきて、咳ばらいや違和感が一日中続く。
頭が重く、集中力が落ちる―。
鼻づまりや後鼻漏、においの変化、頭重感、のどの違和感、長引く咳・痰、睡眠、冷え、疲れなど、気になっている体調を体質面のご相談として一緒に整理します。耳鼻咽喉科での検査内容や通院状況も、分かる範囲でお知らせください。

鼻づまり・後鼻漏・においの様子、抗菌薬・点鼻薬の使用状況、手術歴など、お話しできる範囲でお知らせください。耳鼻咽喉科の方針を大切にしながらご相談いただけます。

大阪・泉佐野警察署前 | 来店相談・オンライン相談(全国対応) | 開局40年以上・漢方百名店2026選出
ご相談料・キャンセル料は無料です。無理な購入をおすすめすることはありません。
耳鼻咽喉科で治療中の方も、主治医の治療を大切にしながらご相談いただけます。

このページが当てはまる方

  • 鼻づまり・粘り気のある鼻水が何ヶ月も続く
  • 喉に鼻汁が落ちる感覚(後鼻漏)で、咳ばらいや違和感が一日中続く
  • 頭が重い・顔(特に頬や額)が重い感じが続く
  • 朝起きたときに痰がからむ
  • においが鈍くなった・感じにくい
  • マクロライド系の抗生剤少量長期療法を続けているが、すっきりしない
  • 点鼻ステロイド薬・去痰薬・抗ヒスタミン薬で症状を抑えているが、繰り返す
  • 副鼻腔の内視鏡手術を受けた後でも、後鼻漏や鼻づまりが残る
  • 花粉症・アレルギー性鼻炎・喘息などのアレルギー体質を合併している
  • 冷え・疲労・睡眠不足で症状が悪化する
  • 服薬中のお薬があり、漢方との併用相談に不安がある

慢性副鼻腔炎・後鼻漏でよくあるお悩み

  • 「お薬を続けていても、鼻づまりや後鼻漏が長く続く」
  • 「喉に鼻汁が落ちて、人と話すときに気になる」
  • 「咳ばらいや痰がらみで、会議や接客のときにつらい」
  • 「マクロライド長期療法を続けているが、いつまで続けるべきか不安」
  • 「手術を受けても、ぶり返してしまう」
  • 「花粉症・喘息も合わせて持っていて、季節になると全部悪化する」
  • 「服薬を続けながら、体質面からも整理できる相談先を探している」

漢方相談では、こうしたお悩みを「鼻症状」だけでなく、冷え・胃腸の弱さ・疲労感・睡眠・ストレス・季節変化への反応など体質面も含めて伺います。

漢方では慢性副鼻腔炎をどう考えるか

慢性副鼻腔炎のお悩みは、鼻づまりや後鼻漏だけでなく、においの分かりにくさ、のどに流れる感じ、咳、睡眠への影響などが重なることがあります。漢方相談では、出やすい症状や生活背景も含めて整理します。

  • 粘り気のある鼻汁・後鼻漏・頭重感が中心のタイプ:顔の重だるさ・痰がらみを伴うことが多い
  • 鼻づまりが強く、においが鈍くなりやすいタイプ:副鼻腔の停滞が長引いている傾向
  • 透明な鼻水・くしゃみが主体で、冷えで悪化するタイプ:朝や寒い場所で悪化しやすい
  • 疲労・睡眠不足で繰り返すタイプ:体力低下・気力の落ち込みを伴うことが多い
  • ストレス・季節変化で出方が変わりやすいタイプ:仕事の繁忙期や気候変化で波が出る
  • 喘息・アトピー・蕁麻疹を合併し、全身で反応するタイプ:季節ごとに全身のアレルギー症状が連動する

ご相談時はまず患者さんご自身の言葉で、鼻づまりや後鼻漏の様子、においの変化、頭重感、のどの違和感、季節や気候との連動、冷え、疲労感などをじっくり伺います。「この体質パターンだから必ずこの処方」と機械的に決めず、お一人おひとりの症状の出方・冷え・睡眠・疲労感・ストレス背景・服薬状況を伺いながら、問診票の内容に加えて確認していきます。

ご相談時に確認すること
漢方薬は体質や服薬状況によって合うものが異なります。鼻症状の出方やつらい時間帯、後鼻漏の量や粘り気、現在のお薬(マクロライド・点鼻薬・抗ヒスタミン薬等)も含めて、お話しできる範囲でお知らせください。

耳鼻咽喉科で確認される内容と、漢方相談で伺うこと

耳鼻咽喉科では、症状や経過に応じて、次のような検査や治療が行われることがあります。

  • 問診、鼻鏡・内視鏡による鼻粘膜・後鼻漏の確認、必要に応じてCT検査(副鼻腔の状態・鼻茸の鑑別)、血液検査(好酸球・特異的IgE 等)
  • マクロライド系抗生剤の少量長期療法:クラリスロマイシン(クラリス・クラリシッド)・エリスロマイシン など — 慢性副鼻腔炎の標準的アプローチの一つ
  • 去痰薬・粘液調整薬:カルボシステイン(ムコダイン)・アンブロキソール(ムコソルバン)・フドステイン など
  • 点鼻ステロイド薬:ナゾネックス(モメタゾン)・アラミスト(フルチカゾン)・エリザス(デキサメタゾン)など — 鼻粘膜の炎症を抑える系統で連用前提
  • 抗ヒスタミン薬:アレグラ・ザイザル・ビラノア・アレロック など(アレルギー素因の併存時)
  • 生物学的製剤:好酸球性副鼻腔炎(鼻茸を伴うタイプ)でデュピクセント(デュピルマブ)など — 重症例で用いられる場合があります
  • 手術療法:内視鏡下鼻副鼻腔手術(ESS)— 鼻茸・難治例で検討されます
  • 保険適用の漢方薬:耳鼻咽喉科でも辛夷清肺湯・葛根湯加川芎辛夷・荊芥連翹湯・小青竜湯・補中益気湯 などの漢方薬が処方されることがあります

すでに検査や治療を受けている方は、分かる範囲で結果やお薬の内容をお知らせください。医療機関での方針を大切にしながら、当薬局では鼻症状の出方、後鼻漏、頭重感、のどの違和感、冷え、睡眠など体調面のご相談を進めます。

神皇漢方薬局が選ばれる3つの理由

1. 予約制で、鼻づまり・後鼻漏・においの悩みを落ち着いて相談できます

慢性副鼻腔炎・後鼻漏のお悩みは、鼻づまりが長く続くつらさ、喉に鼻汁が落ちる違和感、においが分かりにくいもどかしさ、頭が重く集中力が落ちるなど、生活の質を下げる時間が長く続く領域です。耳鼻咽喉科に通いながら、体質面の相談もしておきたい方に多くお越しいただきます。予約制のため、初回は60〜90分ほど時間を確保し、急がずに整理できます。

2. 薬剤師が、問診と糸練功も参考に体質面を確認します

問診で伺った内容に加えて、糸練功も参考にしながら漢方相談を進めます。「慢性副鼻腔炎だからこの漢方」と機械的に決めるのではなく、鼻症状の出方、後鼻漏、頭重感、季節や気候との連動、冷え、睡眠、疲労感などの体質面も含めて確認します。

3. 鼻だけでなく、のど・咳・睡眠・疲れまで一緒に整理します

慢性副鼻腔炎・後鼻漏のご相談では、鼻症状そのものだけでなく、それに伴うのどの違和感、痰がらみ、長引く咳、睡眠の浅さ、頭重感、疲労感まで、漢方の体質面として一緒に整理します。マクロライド長期療法・点鼻薬・抗ヒスタミン薬などを続けながら、長く続けやすい相談の場として承ります。

不安な点を整理してからご相談いただけます
無理な購入を勧めることはありません。費用や続け方も含めてご相談ください。
LINE は文字でメッセージをお送りいただけますので、ご都合の良いタイミングでご記入いただけます。
LINE・お電話が苦手な方は ご予約フォーム をご利用ください

当薬局の漢方相談で大切にしていること

  • 検査結果や服薬中のお薬の情報が手元になくても、まずはLINEで気になる体調をお送りください
  • お話を最後まで伺います
  • 「お薬を続けながら漢方も併用したい」「マクロライド長期療法をいつまで続けるか不安」「手術を受けたけれど後鼻漏が残るのを整理したい」など、ご希望をお聞きしたうえで方針をお話しします
  • 体質・服薬状況・冷え・睡眠・疲労感・季節変化への反応・生活背景を確認しながら、無理なく続けられる形をご一緒に考えます
  • ご予算や続けやすさも含めてご相談いただけます

当薬局では鼻づまり、後鼻漏、頭重感、においの変化、のどの違和感、咳、冷え、睡眠、疲労感、季節変化への反応など体調面のご相談として承ります。お薬や治療方針については、耳鼻咽喉科の方針を大切にしながら、気になる体調からお送りください。

料金・流れ・担当者について

よくあるご質問は 漢方相談のよくあるご質問 もご覧ください。

慢性副鼻腔炎・後鼻漏でよくいただくご質問

Q. 慢性副鼻腔炎と後鼻漏はどう違いますか?

「慢性副鼻腔炎」は副鼻腔(顔の内側の空洞)に炎症が長く続いている状態の総称で、いわゆる「蓄膿症」と呼ばれることもあります。「後鼻漏」は副鼻腔・鼻からの分泌物が鼻の奥から喉のほうへ流れ落ちる症状を指し、慢性副鼻腔炎やアレルギー性鼻炎などに伴って出やすい症状です。診断は耳鼻咽喉科でお受けください。漢方相談では、いずれの段階の方からも、体質・冷え・睡眠・自律神経・季節変化への反応を一緒に整理する形でご相談を承ります。

Q. 慢性副鼻腔炎・後鼻漏で漢方相談できますか?

はい、ご相談を承ります。耳鼻咽喉科での検査内容や治療を確認しながら、鼻づまり、後鼻漏、頭重感、のどの違和感、咳、冷え、胃腸の働き、自律神経、睡眠、季節変化への反応を一緒に整理する形でご案内しています。検査結果・服薬状況・気になる体調を、お話しできる範囲でお知らせください。

Q. 耳鼻咽喉科の薬を使っていても相談できますか?

はい、ご相談を承ります。マクロライド系抗生剤の少量長期療法(クラリス・エリスロマイシン 等)・去痰薬(ムコダイン・ムコソルバン 等)・点鼻ステロイド薬(ナゾネックス・アラミスト 等)・抗ヒスタミン薬・生物学的製剤・保険適用の漢方薬などを使用中の方からのご相談を多くお受けしています。お薬の量や種類、治療方針は主治医のご判断を大切にしながら、漢方相談では鼻症状の出方、後鼻漏、頭重感、のどの違和感、冷え、睡眠などの体感面を一緒に整理します。詳しくは 病院のお薬を服用中の方へ|漢方との併用相談について もあわせてご覧ください。

Q. 抗生剤や点鼻薬を使用中でも相談できますか?

はい、ご相談を承ります。マクロライド少量長期療法や点鼻ステロイド薬は慢性副鼻腔炎の標準的なアプローチの一つです。長期使用に不安がある場合は、まず主治医にお薬の続け方・期間のご相談をなさることをおすすめしています。漢方相談では、お薬を続けて鼻症状の出方、後鼻漏、頭重感、冷え、睡眠、疲労感などの体感面から整理するご相談として承ります。

Q. 花粉症・アレルギー性鼻炎とは違いますか?

花粉症・アレルギー性鼻炎は、特定のアレルゲンに反応してくしゃみ・鼻水・鼻づまりが出る状態で、季節性または通年性のパターンが多いです。慢性副鼻腔炎は副鼻腔に長く続く炎症で、粘り気のある鼻汁・後鼻漏・頭重感・においの低下などが特徴です。両者が重なっている方も多くいらっしゃいます。診断は耳鼻咽喉科でお受けください。アレルギー性鼻炎が中心の方は アレルギー性鼻炎・花粉症の漢方相談 もあわせてご覧ください。

Q. 喉のつかえや咳が出ることもありますか?

後鼻漏が喉に流れることで、喉の違和感・痰がらみ・咳ばらい・長引く咳が出ることがあります。喉のつかえ感が中心の方は 喉のつかえ感の漢方相談 を、長引く咳が中心の方は 長引く咳・慢性咳嗽の漢方相談咳喘息の漢方相談 もあわせてご覧ください。胃酸の逆流が関わることもあるため、その場合は 逆流性食道炎(GERD)の漢方相談 もご参考ください。

Q. 鼻水が黄色い・においがある場合も相談できますか?

色のついた鼻汁、においの強い鼻汁、頬や額の痛み、発熱を伴う場合は、まず耳鼻咽喉科で評価をお受けください。診断や治療を受けたうえでのご相談は承りますので、診断結果や服薬中のお薬の内容をお聞かせください。

Q. 顔の痛み・発熱・視覚異常があるときはどうすればよいですか?

これまでとはっきり違う強い顔面の痛み、目の周りの腫れ、視力の変化(ものが二重に見える 等)、高熱、意識がぼんやりする などの症状が出た場合は、ためらわず耳鼻咽喉科または救急外来を受診してください。副鼻腔炎の合併症として注意が必要な場合があります。診断や治療を受けたうえでのご相談は承ります。

Q. 手術を受けたあとでも相談できますか?

はい、ご相談を承ります。内視鏡下鼻副鼻腔手術(ESS)後でも後鼻漏・粘性鼻汁・においの戻りにくさが残る方からのご相談もお受けしています。術後経過や服薬内容を伺いながら、体質面から整理するご相談として承ります。

Q. 子どもの副鼻腔炎・後鼻漏でも相談できますか?

学童期以降のお子様のご相談を承ることがあります。お子様の体質・体格・服薬状況・小児科や耳鼻咽喉科の主治医からの指示などを踏まえて、無理のない範囲でご一緒に整理します。低年齢のお子様は、まず小児科・耳鼻咽喉科の主治医にご相談ください。

Q. 食事や生活で気をつけることはありますか?

医療機関でも一般的に指導されますが、漢方相談時にも以下の生活面を伺います: 睡眠リズム/疲労の溜め方/冷え対策/室内の湿度・換気/食事の偏り/お酒・刺激物のとり方/鼻うがいの使い方(主治医の指導範囲内で)。ご本人のペースで取り入れやすい工夫からご一緒に整理します。

Q. LINEでは、どのように相談すればよいですか?

LINEでは、まず「慢性副鼻腔炎・後鼻漏について相談したいです」とお送りください。分かる範囲で「鼻づまり・後鼻漏・においの様子」「使用中のお薬」「通院や治療の状況」をお知らせください。お薬手帳や検査結果があれば添付できます。全部を一度にそろえる必要はありません。詳しい体質面のお話は、漢方相談の中で伺います。

Q. どのくらいの期間相談することが多いですか?

体質や症状の段階により異なります。数週間〜数ヶ月の経過を見ながら処方を調整していくのが一般的で、長く続いているご相談では半年〜1年程度の継続をご案内する場合もあります。

Q. 費用はどのくらいかかりますか?

漢方薬代は1ヶ月あたり 15,000〜30,000円 が目安です(個人差があります)。ご予算に合わせて、優先度の高い処方からスタートする・剤形を選ぶ・少ない日数から始めるなどの調整も承っています。

Q. オンライン相談でも対応できますか?

はい、Zoom・LINEビデオ通話によるオンライン相談に対応しています。漢方薬は代金引換または銀行振込にてご自宅へご郵送いたします。詳しくは 全国対応の漢方オンライン相談 をご覧ください。

Q. 思うように変化が感じられない場合はどうなりますか?

ご相談時にお伝えください。ご体質の見立てや、漢方の組み合わせ・剤形・服用タイミングを見直してご提案する場合があります。無理に同じ処方を続けることはありません。引き続きご一緒に整理を進めます。

病院のお薬を使用中の方へ

服薬中の方もご相談いただけます
マクロライド系抗生剤の少量長期療法(クラリス・エリスロマイシン 等)・去痰薬(ムコダイン・ムコソルバン 等)・点鼻ステロイド薬(ナゾネックス・アラミスト 等)・抗ヒスタミン薬・生物学的製剤・保険適用の漢方薬などを使用中の方からのご相談を多くお受けしています。お薬の量や種類、治療方針については主治医のご判断を大切にしながら、鼻症状の出方、後鼻漏、頭重感、のどの違和感、冷え、睡眠、疲労感などの体調面を一緒に整理します。漢方との併用相談を検討されている方は、病院のお薬を服用中の方へ|漢方との併用相談について もあわせてご覧ください。

ご相談前に知っておいていただきたいこと

以下のような場合は、まず耳鼻咽喉科・救急外来などで評価を受けていただいたうえで漢方相談をご検討ください。
  • 強い顔面の痛み・目の周りの腫れ・視力の変化(ものが二重に見える 等)・高熱・意識がぼんやりする
  • これまでとはっきり違う強い鼻血、片側だけの強い鼻づまり、顔の腫れ
  • 急な体重減少、貧血を指摘された、強い倦怠感が続いている
  • 喘息発作・夜間の咳が増えている
  • 小さなお子さま

関連する症状・疾患

慢性副鼻腔炎・後鼻漏と重なって出やすいご相談に、当薬局では次のような関連ページをご用意しています。

担当薬剤師からのメッセージ

慢性副鼻腔炎・後鼻漏は「お薬を続けていても、鼻づまりや後鼻漏が長く続く」「喉に鼻汁が落ちて、人と話すときに気になる」「マクロライド長期療法をいつまで続けるべきか不安」「手術を受けてもぶり返してしまう」など、ご本人にしかわからないつらさが続く領域です。「頭が重く集中力が落ちる」「漢方も気になるけれど、自分に合うか分からない」というお声も多くいただきます。

鼻づまり、後鼻漏、頭重感、においの変化、のどの違和感、咳、冷え、胃腸の働き、自律神経、睡眠、季節変化への反応などを一緒に整理していく時間としてご相談を承っています。耳鼻咽喉科での検査や治療を大切にしながら、気になる体調からお送りください。

「自分の症状が漢方相談の対象になるのか分からない」段階のご相談でも、まずはお話をお聞かせください。LINE なら文字でメッセージをお送りいただけますので、ご自身のペースでご準備ください。

— 神皇漢方薬局 北浦 久貴

ご相談予約

大阪府泉佐野市・泉佐野警察署前
来店相談 / オンライン相談どちらも対応
※相談は予約優先制です | ご相談料・キャンセル料無料
薬剤師確認・監修
神皇漢方薬局 相談担当薬剤師:北浦 久貴
所属・役職:神皇漢方薬局 / 関西伝漢研 理事長
漢方相談・生薬に関する研鑽を続けながら、体質・服薬状況・生活背景を確認する漢方相談を行っています。
最終確認日:2026年5月17日
※ 体調や症状の変化の出方には個人差があります。漢方相談は医療機関での診断・治療を大切にしながら、体質面のご相談として承ります。

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